夜部屋に侵入されて処女を奪われた告白 - セクハラ・痴漢・レイプ

夜部屋に侵入されて処女を奪われた告白

 私は数年前の夏、下宿のアパートで犯されました。あのけだもの様な男に、大事にしていた処女を奪われてした。丁度、お盆でアパートの学生帰省していて誰もいなかったのです。

 私はSと言う洋品屋さんでアルバイトをしていました。その帰りに銭湯(当時お風呂付のアパートはあまりありませんでた。)によって汗を流して帰りました。実はその時あった野獣のような季節労働者につけられていたのです。

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 私の部屋は二階の角でした。暑かったので窓を少しだけ明けていたのでした。夜中の2時頃でした。急に体に重みを感じた私は目を覚ましました。私の身体の上に見知らぬ筋肉質の日焼けした男が圧し掛かっていました。

 私はびっくりした「イヤッ!誰なの?出て行って!人を呼ぶわよ」と叫び、男の身体を払い除けようとしました。男は「夜は長いからゆっくりヤろうぜ。なあ、ねえちゃん」私は逃げようと思っても恐怖で身体が震えて動けませんでした。

 泣きながらイヤイヤと首を振るのがやっとでした。男はニヤッと嫌らしい笑みを浮かべて「ねえちゃん、綺麗だね。男とやっているんだろ?俺、2カ月ヤッていないんだよな!もう我慢出来ない」いきなり私のネグリジェ胸元に両手を掴んで、凄い力で引き千切られてしまいました。

 私は「あっ、キャッ!やめて、やめて、私、まだ、まだ・・」ネグリジェが開かれて、胸のブラジャーが男の目が注がれていた。「可愛いブラしてるじゃないか」私はまだ、処女で、オナニーも2,3回した経験がありますが、癖になるという罪悪感があり、それ以来していませんでした。

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