女性取締役でキャリアな女の性癖を知った

 私の上司であり会社初の女取締役になった、49歳独身の加藤良子と男女の関係になってしまった。良子は当然仕事はできやり手ではあるが、強引でやり過ぎなところもあり社員や他の役員からも嫌われていた。

 社長の愛人という噂やそんな仕事ぶりから、良子はドSと言われてもいた。しかし実際セックスでは真逆で男に尽くし言いなりになることや、辱めを受けることが快感となるドMな性格であった。



 会社では、命令的で上から言う口調だが、セックスになると自ら『です・ます』調を使いだし、自分を蔑むことを楽しんでいる。私は良子に対して愛情など微塵もないが、会社とのギャップと周りの人間が到底想像もしない良子の性癖を私だけが知っていることで優越感を感じている。

 先日、良子のマンションから出勤した時、良子はいつものような膝上丈の少し短かめのスーツを着たが、玄関でネットで購入しておいた真っ白で、お尻にクマさんのプリントが付いた小〇生が履くような下着を着けさせた。

 普段良子は、黒・赤・紫といった大人の女性物の下着を履いているので、真っ白のプリント下着は恥ずかしいらしく嫌がりながら履いて出勤した。夕方4時頃、空き会議室で良子の下着をチェックすると、漏らしたのかというぐらい濡れ濡れになっていた。

 良子曰く、こんな下着を自分が履いている事に恥ずかしさから興奮し、ましてや誰かに見られたらと思うとより興奮してきたと言っていた。キャリアのできる女を自由にし、羞恥プレイをさせる快感を当分楽しませてもらうつもりだ。

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