人妻風俗嬢との何気ない日常エロ話

 人妻店で働いていたミナ。細くて胸は大きくて人妻店なのに未婚だった。「年齢的に人妻店かなぁ~」ってことで働いていたが店の経営は悪化し、ミナを含めた女の子が退店、それで店も閉めることになったと聞いた。

 ミナは他店で働いていることもメールで知っていたし、ただ、シフトが夜の遅い時間帯となって、呼べずにいた一年が過ぎ、ようやく先日呼んでみた。驚かせようとミナには内緒で…たまたま、その日は比較的早い時間帯から24時までの勤務。



 俺は呑み会の後に抜け出し、22時30分から90分で予約、ホテルの部屋に尋ねてきたミナは本当に驚いていた。お互いに近況報告のようなお喋りをした。前の店のお客さんには内緒にしていたのに呼んでくれているとか

 前の店のドライバーに指名されたとか「写真を見るとミナだって分かるよ~」「そうかなぁ~」なんて会話になった。シャワーを浴びてベッドに行って再会のキス。

 相変わらず受け入れてくれるキスは恋人同士のようだった。それからはしばらくミナに身体を委ねて舐めてもらうと「あの頃よりもフェラ上手くなったよ!」って確かに上手くなってたし、ベッドの上で動きながら舐めてくれた。

 俺とミナは既に身体の関係にあったため、その日も普通にセックスをした。挿入しようとすると、なかなか入らない「久しぶりだから…」と言っていたが、いざ挿入して腰を動かすとミナが小さな声を出しながら感じ始める。

「あっ、ダメっ、あ、あっ…」顔を赤らめて目を開けると涙目になっていた。「ごめんダメだった?」慌てて抜くと「どうしたの?」「ダメって言ったから」「あ、無意識…とても気持ちよくて…本当に久しぶりだったし」ゴムを外してミナがフェラで再び元気にしてくれた。

「素股だって上手になったから、やってみる?」ローションを塗って騎乗位素股を始めると、ムクムクと元気になってきた「今度は私が下になるから」正常位素股で気持ちよくなるんだが、やっぱりマナのアソコに入れたい。

「やっぱりセックスしたい」「ローション塗ったし、外に出してくれる?」「大丈夫、前も外で出してたでしょ!」ギンギンになった俺のをマナのアソコに挿入すると、また「ダメっ、あぁ…」とカワイイ声で鳴いている。

 胸がプルンプルン揺れながら、綺麗な顔を赤くして泣きそうな顔してた。15分ほどで俺も果てた。マナのヘソにたくさん精子を吐き出し、そのまま2人で抱き合ってキス「よかった…久しぶりに会えたし、凄く気持ちよかった」そういうマナが本当に愛おしく感じた。

 シャワーを浴びていると「この後、私はこれで仕事終わりだけど…久しぶりに飲んじゃう?」断る理由もなく、マナの指定したコンビニで待ち合わせ、手を繋いで以前も利用した焼き鳥屋で再会を祝して乾杯!

「この後、エッチしたい」「ダメ!」さっきのダメとは明らかに違いました(笑

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