嘘のような本当のエロ体験をしました - 知り合いとの体験談

嘘のような本当のエロ体験をしました

 嫁の幼馴染み万里、はじめて会ったのは20年以上前で新築祝いで万里の家を訪れた時に一度きり。去年になって万里から嫁に離婚したとの連絡があり、嫁から別れたことだけ聞かされていた。

 うちも万里のところも子供もたちが巣立ち、うちは夫婦だけ、万里は財産分与で家をもらい、一人暮らししているようだった。ある日嫁から頼まれ、仕事終わりにスーパーで買い物するため出先から程近いとあるスーパーに立ち寄りレジに並んでいると、うっすら見覚えのある小綺麗なおばさんがレジ打ちしていた。

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 誰だったかなぁと思い出しながら順に進んでいくと「あれ、○○さんですよね」とむこうから聞いてきた「えっと、万里さんですよね」何とか思い出して尋ねると「はい、覚えてくれてましたか、嬉しい槌」「聞いてますよね、私のこと。」

「ええ、何があったのかわかりませんが、うちのや俺で力になれることがあれば遠慮なく言ってくださいね」「ありがとうございます。じゃあ早速ですけど、そこのサービスカウンターのところで5分ほと待っててもらえますか?

 私あがりなんで」いわれるまま待っていると、普段着に着替えた万里がやって来て「すみません、厚かましくてごめんなさい」「で、何かありましたか?」と尋ねると「ご主人にちょっと手伝って欲しいことがあるんです。

 女の私では何ともできなくて、自宅の部屋の天井で手が届かないところの金具を外してもらいたいんです。△△ちゃん(嫁の名前)には私から電話しますから」「そんなの電話しなくてもいいですよ、どうせうちのヤツの方が遅いから」ということで万里のうちに行くことに。

 万里のうちに着くと「お茶いれますね」「いやいや、用事を先に片付けませんか?」「そうですか、じゃあこちらの方なんですけど」と案内されたのは、新築祝いのときに家の中に鍵付きの部屋なんて何だろうと思ったドアの部屋だった。

 確かご主人の趣味部屋とか言ってたなと思い出しながらドアの向こうへ行こうとすると「気をつけて下さい。階段がありますから」と言われゆっくり進むとなんと地下室の入り口だった。降りて電気をつけてビックリ。

「△△ちゃんにはこの部屋のこと言わないでくださいね、恥ずかしいから」なんとSM部屋だった。天井や壁には縄を通す頑丈なリングフックや鎖、拘束具、その他ありとあらゆるSMグッズがあった。「前の主人の趣味、もうお分かりでしょ、離婚理由はこれなんです。

 私が拒否するようになったら、外で女を作って自分から出てったんです」「でもなんで俺に教えたの?」「うちに来てくれた時に優しそうな方だなぁって勝手に思っちゃったんです。それに私のタイプだし」と顔を赤らめてみせた。

「この部屋をどうしたいの?」ど尋ねると「最近要らないものをこの部屋にしまおうと思って、久しぶりに降りた時に何だかおかしな感覚に・・」はは~んMの習性がよみがえったかとピンときた「嫌なことを思い出したんですか?」「・・・」「身体が疼いた?」

「えっ」一瞬ハッとした表情になったのを見逃さなかった。俺は元々Sで嫁もドMに仕込んであることは内緒にしたまま「普通の地下室にすればいいのかな?」と聞いてみた。「どうすればいいのか分からないんです」と。

 50を過ぎてる割には体型は崩れるどころか若々しいまま、顔立ちは小じわが少しあるくらいで俺好みの目鼻立ち、何より張りのある胸はうちのより随分大きくてヒップも垂れてない。

「万里ちゃん、ちょっとこっちに来てくれる?」近くの壁にかけてある麻縄を手に取りさっと万里の両手を縛り「こうしてほしかった?」返事を聞かずに縄の先を壁のリングに通して固定、万里の自由を奪ってみた。

 案の定、目がトロンとしているようだった。そのままプレイに入る。今度は両足首を縄で縛り足を開かせて固定し、完全に動けないようにした。「さあ、少し楽しもうか」服の上からやさしく身体を撫で、耳に息を吹き掛け焦らしながら後ろに回って尻を撫で回すと「はぁ~ん」と甘い声を出す。

 さらに胸や首筋、脇腹となで回すと身体をよじり出す万里「しばらくぶりだろ、淫乱な奥さんだ」昂っている万里の服をさっと目繰り上げてブラをめくり大きくて張りのある乳房をむき出しにする。

 乳首は既に立っており、指で弾くと「あっあっ」感じている。スカートと下着を一気に下げ下半身をむき出しにする。デルタゾーンは毛がない「どうして無いの?毎日処理してるのか?」「永久脱毛させられたの」「大きなクリだね、良く弄られたのか黒いね、そそるよ」

 部屋を見回すと隅の棚に古い電マを見つけた。万里のクリに電マを当てると「うっうっ~っ!」歯を食い縛り感じている万里。あっという間に登り詰めそうな表示を見て寸止めを繰り返して煽って見ると、涙目で「逝かせて、イヤイヤ」と懇願するような目付き。

 電マを別の縄で股間にくくりつけ、もう一度部屋を見回し他の道具がないか探すと大きなディルドゥと双頭バイブを見つけた。真理は身体をガクガク震わせ逝きっぱなしになっている。目の前に両方見せて「どっちが欲しい」と聞くと「おチンポ下さい、おもちゃはイヤ」わずか30分ほどの間にこんな展開が起こるなんて誰が想像できることか。

 さすがに嫁も帰宅する時間になる頃だったので「俺のチンポが欲しいの?」コクんと頷く万里に「スキンなしでいいのかな?そのまま出すからな」先走り汁が異様なくらい染みでた息子を差し込み「好きなように腰を使いなさい」

 と言うと嫁より緩めだが浅い膣に入ったものを前後左右に腰を使ってすいとるように動く万里。後ろからの体位を前に変え、俺の方から腰を使い一気に攻めあげると「あっいい~っ!逝くっ逝くっ逝くっ」と登り詰めた。

 俺はまだ出そうに無いので、もう一度後ろに回って入れ直し、前から電マを当てながら突き上げる。「きぃ~っ!ひゃっ!ぐぅ~っ!」槌を奪おうと顔を掴んで覗き込むとすでに白目を向いて果てていた。仕方なく腰を振り中出して終了。

「また欲しくなるだろ」「ええ、お願いしていい?」「うちのにバレたら不味いだろ、どうする?」「上手くやるわ」その日はそのまま縄を解き、自分の身支度だけして帰宅した。

 嫁に内緒どころか、こともあろうか全てを教え、万里を二人の奴隷にするために一芝居打たせることまで企て、翌日には仕事帰りの万里を自宅の前で待ち伏せさせ、無理やりレズビアンプレイさせたり、嫁と二人調教したり、思う存分楽しんでいる。

 万里は、満更嫌がることもなく嫁からの連絡に応じている。嘘のような本当の話、年齢を重ねてようやく巡ってきたラッキーを大事にしたい。

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