若い男の力に敵うわけがなく挿入されました

 30代半の主婦です。先週 通っている会員制のテニススクールのインストラクター(20代)に犯されました。幸い専業主婦の私は平日の昼間なら時間も取りやすいので、少しでも早く上達したい一心で個人レッスンを受講した後の事でした。

 今思うと受講中にも体への接触度も高く、また過剰に視線も受けていたかも知れません。その日のレッスンが修了して、気持ち良く掻いた汗を流す為にシャワーを浴びようと、更衣室で下着を脱ぐ前にイキナリ背後から『奥さん・・素敵な体してますね』と言われて抱き締められ襲われました。



 急にビックリさせられると悲鳴って出せないものなんですね!? それでも私は 「ちょっと・・何するんですか! ここを何処だと思ってるんです!?」と、彼から逃れようとしました。でも若くてスポーツマンの彼に敵うわけがありません。

 汗をタップリと吸った下着も強引に脱がされ、それでもまだ汗をビッショリと掻いたシャワー前の恥ずかしい体を彼はクンクンと匂いを嗅ぎながら、その汗を舐め取るように舌を這わせて全身を舐め捲ります。

 私は体力的に敵わない実感と、汗まで舐められて辱められている羞恥心とに抵抗する気持ちも薄れていました。そしてそれは彼が異様に局部の膨らんだパンツを脱いだ瞬間に決定的となりました。・・スゴイんです!

 その長さも太さも軽く主人の2倍以上ありました。何より目(心)を奪われてしまったのは、傘みたいに大きく張り出している亀頭の部分です。もう敵わない体力差は 私にとって、都合の良い格好(大切)な言い訳材料でしかありません。

 何故だか喉に渇きを覚えて 「ゴクリ・・」と 唾を飲み込んだのを記憶しています。あとはもう彼の性欲にされたい放題です。『奥さん・・旦那さんが単身赴任から帰って来る迄、僕が奥さんの面倒を見て上げますよ』

 そう言う彼をもはや押し退けようともせずに、それどころか逞しい彼の体にしがみ付いてしまい、それはレ〇プでしたがレ〇プではなくなってしまいました。

 思えば、スクールの会員登録をする際に何気ない話の流れから、主人が単身赴任中であることを話していました。おそらく欲求不満な主婦と思われて、そこに付け込まれたのでしょう。

 でも私自身に性的な欲求の不満があったのは確かな事です(現に昼間家で自分を慰めたりしてしまいます)それでもそこを見抜いて付け込んで来たのは、彼のイヤラシ過ぎるオチ〇チンです。

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