女の子がされる事は決まっている告白 - 風俗系の体験談

女の子がされる事は決まっている告白

 21歳でキャバ嬢デビュー!知り合いの紹介で。いつの間にか2年半が過ぎた。お客は全員が男。全員下心あるわよ。高いお金払っても女の子に会いに来る。勿論ノルマが課せられてる同伴。

 アフターも付き合わないと指名してくれない。お店から一歩出たら女の子は危険に晒される。完璧に用心してるけどやっぱり怖いの。女の子の身体の真ん中に付いてる割れ目は、誰にも見られたくないし絶対守りたい。

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 お店の外での事まで責任持てないってマネージャーが言う。まー当然だけど。女の子は自分の身体は自分で守る以外ない、絶対男なら女の子の割れ目が見たいし。チンコ突っ込みたいに決まってる。

 何度も足運んでくれて、指名してくれてる信用できる人にしか同伴はお願いしないの。でもアフターは毎回指名してくれてる人の誘いを断り続けるのには限界がある。言葉に詰まるのよ。地元のヤクザのおじさん山田さん2~3人いつも連れてくるもう3回断ってて

「どうしよう?」っておもってたらアフターに誘われて。「知ってるお店にだったらいい」って言ったの。で「わかった」って言われてそこのマスターなら上手く話してくれるはず!って思ってた。

 お店出て歩いていると違う道に行こうとするので「こっちの道なのよ」って言ったら「ちょっと挨拶するとこがあるからそこ寄ってからでいいやろ?」ってなって焦ってどうしよう?って思って

「マスターに時間も言ってあるから先に行って話てくる」って言ったけど「時間?んナのいいやろー別に」って取り合ってくれなくてたぶん自分の舎弟の店なんだろう。入ると薄暗いバーで一杯だけ乾杯して

 舞彩ちゃんの言う店に行こうって強いウオッカ飲まされて、それでもそこの人と話し込んでてそのうち身体が痺れてきて、立ち上がることも出来ない。何か飲まされたのは間違いない。呂律も回らない。

「舞彩ちゃん大丈夫かぁ?飲み過ぎたんやろー」って背中擦ってる「触るなー」って叫んでるつもりで、もうめき声とヨダレしか出ないタンクトップの脇の下から手が入って来て、ブラの上から胸触られてる一人がタンクトップの後ろまくりあげて

 ブラのホックを外した山田の親父は、すぐに直で胸を触って来た乳首を指でつまんで転がしてる「よう―奥借りるぞ」って言うと私を軽々お姫様抱っこして奥の部屋に連れてかれた。

 これから何されるかは察しがついてる、女の子がされることは決まってる。涙が頬を一滴伝わって流れた。そこにすでに布団が敷いてあって、ミニスカのファスナーを下して足首から抜き取られた白いパンツにピンクのレースを、あっという間に脱がされて「良く見せろよ」って足を広げらっれた。

 その時はまだ21だし、アンダーヘアの手入れも何もしてない。ナチュラル状態で割れ目をガン見されて死ぬほど恥ずかしかった。口と乳首と割れ目にキスって言うかベチャベチャに舐められて、ブッ太いチンコ突っ込まれて生挿しの中出しその舎弟の若い兄ちゃんにもヤラレタのね。

 全員で何人だろう?意識がもうろうとしててよく解んないのよ。後はアフター拒んでたら待ち伏せされて、駐車場に連れ込まれて顔にナイフ突き立てて「顔傷つけるよ自分でパンツおろせよ」ってミニスカートに手を差し入れておろしたところに

 しゃがんでアソコ舐められて、立ちバックでやられたのね。後は帰りの進路上に黒いマークエックスが邪魔してて、通りづらいと思ってその横に差し掛かった時にドアが開いて、そのまま拉致られたのよ。男等に廻されたのね。

 逃げきれなかったのはその3回で後は逃げられたわ。まだキャバやってるけど;;;

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