義父の看病がキッカケで義父に抱かれました - 近親相姦の体験談

義父の看病がキッカケで義父に抱かれました

 一昨日、このところの朝晩の冷え込みで、主人の父が風邪を引いてしまいました。あいにく、主人は出張中で家には私一人なんです。夕方から寒気がすると言い出し、暖かいものを食べ早めに寝かしました。

 夜、様子を見に行くとぐっすり寝ているので、このまま寝てくれれば大丈夫と思いましたが、念のため義父の隣に布団を敷き、私も義父の部屋で寝ました。夜中、義父が寒い寒いと言い出し、額に手をやると凄い熱が出ていました。

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 急いで、濡れたタオルを額に当て冷やし、私の布団を義父にかけてやりました。それでも義父はまだ寒い寒いと言います。そこで私は、義父を裸にし、私も裸になって義父と同じ布団で寝たのです。

 最初がたがた震えていた体も次第に収まり、その晩は素直に寝てくれました。義父の体はとても熱く、それでも早く治って欲しいと私の肌を義父に押し付けていました。

 朝起きると、義父も目が覚めていて「良子さんが一緒に寝てくれたのかい。夜中寒くて目が覚めたけれど、その後はぐっすり眠れたよ。」そう言って顔色もいいんです。「お義父さん良かったですね、夜中だしどうしようかと思いました。汗びっしょりだし、体を拭いてあげます。シーツだって変えないといけないし。」

 私はそう言って、義父の体を拭いてあげ、布団のシーツを変え、義父をもう一度寝かせました。「私、お風呂に入ったら、暖かいおかゆを作ってきますから、待っていてください。」私は手早くお風呂に入り、おかゆを作って義父に食べさせました。

「お義父さん、今日はこのまま寝ていてくださいね。用事があれが呼んでください。」私がそういって部屋を出ようとしたら「良子さん、良かったらもう少し私の横で寝ててくれないかね。」そのときに義父の顔は少し悲しそうでした。普段、元気な義父が初めて弱音を吐いたときでした。

「いいですよ。」私はそう言って、もう一度義父の布団に潜り込みました。すかさず義父は私に抱きつき、胸を触ってきます。「もう、お義父さんたら、今日一日はだめです。素直に寝ててください。」「こうやって、良子さんを抱いていたら落ち着くんだ。良子さんも私のちんちんを握っていたら落ち着くようにな。」

「まあ、お義父さんたら、、」事実そうなんです。最近は、主人より義父に抱いてもらっていることが多いためか、義父が私の中に出した後の萎んだペニスでも握っていると落ち着くんです。

 しばらく義父は、私の体のあちこちをまさぐっていましたが、私の乳房を吸い、パンティをずりさげ股間に手を入れていると、いつの間にか眠ってしまいました。そしてその晩、元気になった義父が私に襲い掛かってきたんです。

 夜も義父はお風呂をやめ、私が体を拭いてやることに、、寝る前、義父の部屋を暖かくして、タオルとお湯の入った洗面器を持っていくと、義父は裸で待っていました。「まあ、お義父さんたらもう裸なんですか。」「良子さんが拭いてくれるのを待っていたんじゃ。さあ、早く。」

 私は義父が寒くならないように、手早く体を拭き義父を布団に寝かせました。すると義父は私の手を引き、一緒の布団に入れと言うのです。「お義父さん、今晩はだめですよ。風邪の後なんですから。明日はあの人が帰ってきますから、私片づけをしたら、もう一晩この部屋で寝てあげますから。」私はそう言って部屋を出て行きました。

 片づけを終え、お風呂に入ると義父の部屋へ行き、義父の隣に敷いてある私の布団に入りました。義父はすでに寝ているようで、動きません。私がうとうとし始めると、突然義父が私の布団に入ってきたんです。

「どうしたんですか、お義父さん。」「良子さん、明日はあいつが帰ってくるんだろ。だったらしばらくはあんたが抱けないじゃないか。今晩、良子さんの中に出して、わしの子を産んで欲しいんだ。あいつも帰ってきたら良子さんを抱くだろうし。」

 私が義父の体を気遣って言っているにもかかわらず、義父は私に襲い掛かってきました。そのときはもう何を言ってもだめだと思いました。だって、義父はすでに裸だったんです。

「お義父さん、分かりましたから早くここに入ってください。また熱が出ますから。」私は裸の義父を私の布団に招き入れました。「ありがとう、良子さん。」義父は布団に入るといつものように、私の体をまさぐってきます。

「お義父さん、あまり無理をしないでくださいね。」義父は私の声が聞こえないのか、仰向けになっている私に覆いかぶさり、私のパジャマのボタンをはずしているんです。そして裸にすると、胸から下がって股間まで舐めまわし、今度は義父が仰向けになって私に69をさせるんです。

 2日間お風呂に入っていない義父のペニス、少しは抵抗がありましたがそれでもいとおしい義父のペニスなんです。生臭い匂いと味がし、それでも元気なペニス、私の口できれいにしてあげました。

 その間も義父は私の股間を舐めています。そして、いよいよ義父のものが、私の足を大きく広げ、私の中に入ってきたんです。「ああ、お義父さん、いい、いいわ、もっと、もっと突いて。」義父は私の足を肩に担ぎ、私のお尻に腰を打ちつけてくるんです。

「ああ、お義父さん、凄いわ。私の子宮にお義父さんの子種をください。」「ああ、良子さん、わしの子をわしの子を生んでくれるのかい。」「もちろんです。だから、だからたくさん私の中に、、」そして二人は全力を尽くし、励んだのでした。私の中に義父の精液が。

 義父の体調が悪かったのか、いつもより短い時間でしたが、その分内容は濃かったと思います。終わってみると、二人とも汗がびっしょり、急いで体を拭き、隣にある義父の布団に二人で入って寝ました。

 私てきには、何か手ごたえが会ったような、、そして、義父がまた私の乳房を吸いながら股間に手を入れ、私も義父のしぼんだものを握りながら、、これが夕べの出来事です。

 先ほど、義父も起きてきました。お互いの体を触りながら寝たせいかぐっすり寝れて、義父も上機嫌なんです。この分だと、主人が帰ってくる夕方までにもう一回義父に抱いてもらうことが出来そうです。

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