先輩の奥さんが風俗で働いていると聞いて会いに行きました - 知り合いとの体験談

先輩の奥さんが風俗で働いていると聞いて会いに行きました

 4年前に会社を辞めた先輩。どうも事業に失敗したらしく、その奥さんがキャバクラで働いていると聞き行ってきました。波留という源氏名で働いていました。派手な膝上30センチくらいのキャミソール風ドレスで働いていました。

 私の顔を見て動きを止めく奥さん。「どうしてここで働いていると知ったの」と聞く奥さん。「私も情報家ですので。」と答えておきました。隣のボックスでは客の膝の上に女の子がまたがり、抱き合ってキスをしているんです。

出会いが見つかる安心の老舗優良マッチングサイト PCMAX

「お願い、私を抱きしめて。」と急に言い出しびっくりしてしまいました。「ずっと話だけしていると店長に睨まれるの。体を使ってサービスしろと言言って。」私は仕方ないという風に先輩の奥さんを抱きしめた。

 あれから先輩の奥さんも慣れたのと段取り良くなり、一人でも多くに客をこなす様になりました。この調子でいけば予定より早く借金を返すことが出来ると喜んでいるのですが、お盆は出張のサラリーマンが少なくうまくいきません。

 でも、客が少ない今だからウオーミングアップをしておかないといけないので、早く終わった夜は私が奥さんを抱いています。初めの頃と比べるとずいぶんテクニックも増え、油断すると私が早くいってしまいそうです。

 タクシー代を取らない代わりにこれでチャラ。3流、4流のビジネスホテルには奥さんを売り込んで、客を世話してもらうことも考えています。

↓他のHな体験談を見る



ホームへ