工事現場の職人に体を好きな様にされた告白

 ようをたしている所をたまたま発見してしまい、モラルを考えて注意しました。その職人は、トイレの数も少いし工事を上のフロアでしてて、いちいち四階上まで登ってられっかよ!とくってかかってきたので、私はすぐ様無線で上司の監督に連絡しました。

 すぐに、上司の現場監督がエレベータで駆けつけ、その場は、ことなきを得たのですが、はらの虫が、治まらない職人は私をにらみつけ、お前!覚えとれよ!と言い残し自分の仕事のエリアに戻って行きました。



 上司の現場監督は、土方や、職人はバカばかりだから気にしない!気にしない!さっきのヤツも、今日仕事終りに立ち飲み屋にいって一杯酒飲んだら覚えてないくらい、単。純でバカだから気にしないで、仕事しろ と言い残して事務所へひきあげていきました。

 私も働く以上、いろいろ有るか~ファイト!ファイト!と自分に言い聞かせて自分の仕事に戻りました。そんなちょっとした、トラブルも、すっかり忘れてた頃、私は建築現場まで電車で通勤してるのですが痴漢にあいました。

 はじめは、何か私のスカートの後ろに当たるものがあるなぁ位に思っていたのですが、だんだんとかたくなり、その押し付けるものが男性器だと分かり、私は、おしりを振り払い、しりぞけました。

 私の後ろなので、顔は分からないし、気持ち悪いので早く駅に着く事だけを考えてました。でも、その痴漢は、今度は事もあろうか私のスカートの後ろから手を入れパンティーのなかに入れ、私の秘部を荒々しくまさぐってきたのです。

 私は恐怖と恥かしさで何もできず男のなすがまま、陰部をネチネチと触られて、遂には子宮に太いささくれた指をねじこまれてかき混ぜられました。意思とはうらはらに、私の秘部は、周りの人に聞こえそうなほど、くちゃくちゃとやらしい音をたてさせられていました。

 私は立っているのがやっとの思いで必死に我慢しました。そうこうするうちにやっと駅に着きました。私は男の手を振り払い、汚れた私の秘部を拭くため、いつもは、行かない駅のトイレに飛込みました。おぞましさと惨じめさで、

 泣きそうになりながら、職場への時間を気にしながら、痴漢に汚された、私の大事な部分を綺麗にふいてドアを開けた瞬間、ものすごい勢いで、トイレの個室に戻されました。すぐ様口にガムテープを貼られ、羽交いしめされました。

 そこには、何週間か前に注意したあの現場の職人でした。その職人は なんやかんや言っても、お前さんオマンコいじられたら、ぐちょぐちょになってるじゃねぇか!そのまんまじゃ火のついた女の身体じゃあ仕事になんねぇから俺が火照りを消してやるぜ!と言って、

 私のブラウスの前をはだき、ブラジャーを剥ぎ取り私の乳房をなめ回しながら、立ったままで、いきり立つ男根を私のまだ、拭きとっていない汚された秘部に一気に根元までブチ込んで、ゆっくりと腰を押し付けると、へっへ、これが欲しかったんだろ?

 俺のちんこをキュウキュウしめつけてやがるぜ!さっき電車の中でも、俺の指を締め付けていやがったからな!このスケベ女が!と口汚く私の耳を舐めながら、言いました立ったままで、私の片足を上げていきり立つ肉棒を突き立てる行為が暫く続くと

  今度は私をトイレのドアに手を付かせて、ほら!尻を突き出せ!バックでヤってやるから!と、私の愛液でドロドロになった肉棒を一度私のスカートでふき、一気に私を後ろから、貫きました。

男はわたし後ろから突き立てながら胸に手を廻し私の乳房を乱暴にこねくり回し、卑猥な言葉を私の耳を舐めながら、つぶやき続け、だんだんと腰をフルスピードを早め私の中に大量の体液を放ちました。

 事が済んだのち、私の下着で自分の一物をふきながら、お前さん、こんな事が現場で知れ渡ると、もう監督として仕事できんようになるでと言って、私の犯された後の惨じめな裸の写真を自分の携帯に取り込んて、その場を去りました。

 その日は仕事になるはずもなく、体調不良を理由にしばらく現場へは行きませんでした。あれこれ上司や、仲よくしていただいた職人さんが励ましの電話をいただき、いつまでもこうしてはおれんと思って職場復帰しました。

 しかし、ソレは甘い考えでした。さっそく、私が職場復帰した事を知った、私をレ〇プした憎き男が、へっへ、待ってたぜ、また溜まっんだ、抜いてくれよ!といやらしく、口汚く言い寄ってきましたが、私がムシを決め込むと思っては、あっ、そ!じゃぁしかたないか?とつぶやき、その場を去りました。

 私は警察には、訴え無かったけど、きぜんとした態度を見せれば、助かるんだ、と思いました。しかし、その男の卑劣さには私のちっぽけな正義感は通じませんでした。

 次の日、現場は、五時頃に終るので、最後の循環に廻ったとき、物陰から男が三~四人飛び出してきて、私を現場のシャフト内に引きずりこみ、両腕、両足を抑えられ、口にはタオルで猿ぐつわをされました。

 目を開け見上ると、あの男が立っていました。ほら?あんたが、冷くするから、仲のいい職人にあんたのステキな写真みせたらさ、みんなもヤリたいって聞かないんだよ!私を抑えている男達は、ホコリだらけの汗とタバコと酒の匂う野獣の集りでした。

 今日は土曜で現場は、明日休みだから、たっぷりたのしもうぜ!ここなら(工事現場なら)いくら騒いでも聞こえねぇしよ!と男達は、言い、我先と、いきり立つ肉棒を私にブチ込み、穴と言う穴に体液を出し、またビデオを廻しました。

 男達の卑猥な言葉と臭く汚い汚れた身体で全身を抱かれおもちにされ、月曜日に保護された私は、いまだに病院のベットにいます。奴らは指名手配中ですが、住所や家族も不明の浮浪者です。

 もし、捕まったとしても、私の傷は元に治る事はありません、

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