OLの上司のセクハラがエスカレートした体験談

 26歳のOLです。会社の上司と肉体関係にあり、現在進行形です。きっかけは、一昨年の春に人事異動で上司である部長が変わったことからでした。新しい部長は、社内でもセクハラで有名な、ハゲてて油ギッシュな、当時52歳のいかにもいやらしそうなオヤジでした。

 到底、女性に好意を持たれるような「オジサマ」ではありません。異動してきてから、さっそくセクハラが始まりました。言葉によるセクハラなんか日常茶飯事で、強く拒否しない女性社員には、胸を揉んできたりお尻を掴んでみたり…



 まったく被害を受けていない女性社員はゼロ!?という感じでした。私はと言うともちろん嫌でしたし、気持ち悪い気もしてたんですが…相手が怯むほど強く拒否もせず、手で払ったり小声でやめて下さいと告げる程度。

 今にして思うと、心のどこかで変態っぽい願望があったからかもしれません。部長のセクハラがエスカレートしてくると、夜寝る時に悶々としてしまい、部長に無理やり犯される自分を想像していました。

 もともとMっ気があり、痴漢にあっても抵抗もあまりせずに感じることもありました。キモいオヤジの部長に無理やりっていうシチュエーションを想像して興奮してましたが、部長の外見や言動が、絵を描いたように典型的なセクハラ上司で、いつしか部長の視線や行動を意識するようになりました。

 制服のスカートの裾を少し短くし、部長に見える位置で屈んでみたり、会議中に部長の視線を感じると、わざと脚を組み替えたり、胸元が見えやすいように屈んでみたり…部長の視線が明らかに私に集中するようになりました。

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