温泉街の熟女と楽しめる店の体験談

 東北某所の温泉街に行き、熟女と楽しめる店があると言われて行きました。昭和感が漂いちょっと驚きました。店に言ったら入口からおばさんが現れて料金を支払います。120分25000か…ちと高いかな?

 支払って写真があり「混んでるから」と三人が空いているだけ、その中の美香さんという女性にした。ショートカットの目がぱっちりした女性 「お客さん…彼女は来てまだ日数がたってないからいいよ…」と



 そして部屋に行くと、薄暗い部屋に布団が敷いてありレトロ感が凄い、そしてシャワーを浴びてあがると浴衣姿の美香さんがいた。「いらっしゃいませ…あたしでもいいですか?」と、写真通りの顔立ちでショートカットで確かに年齢は40代半ばから後半か…

 背が小さくて可愛らしさもある。浴衣姿がまた絶妙にエロさを醸していて堪らなかった。オッケーして布団に背後から抱きついたらおっきいバストで柔らかい「おっきいですね」と触りながら話すと「そうかな?」と笑う。

「凄い」と撫で回して浴衣を脱がせると少しポチャですが下向きながらいい胸。「太いけどいい?」と言われて「太くないよ」とおっぱいを撫で回して吸い付きました。「アンッ…アンッ」大きい胸に吸い付きデカ乳輪と乳首を味わいました。

「アアン…イャン」とおっぱいで声をあげる美香さん。ムッチリした体を触りながら少し段のあるお腹を触りながら下半身に。「もう濡れてる」と話すと「気持ちいいから」と美香さん。ヌルとした下半身に指でさわり撫で回しました。

「アンッ!ダメぇ」となかにいれると乱れる美香さん。 いれた指にベットリまとわりつく液。舐めると少し酸味がある。直に舐めたい」と脚を広げて舐め回すと「ダメぇ!気持ちいい!」と乱れクリを舐めるとビクビクとする。

「いっちゃうよ…」と言われて舐めると「アアアアッ!」と美香さんは腰をガクガクさせていた。本物人妻では無いだろうけど、和室の部屋といい温泉旅館に不倫しに来た感じがリアリティーがある。

 ビクビクする美香さんは「あたしも」とトランクスを脱がせてチロチロと美香さんは舐め回して口に「凄い太いね」としゃぶりつく姿を見下ろして丁寧に舐め回してくれて。「美香さん」と話すとベットに寝て、布団の枕元を探すがゴムが無い。

 何も言わない美香さんにゆっくりと「アンッ!凄い太くて硬い」と美香さん。濡れ濡れの中に沈めて緩めですが、しっとり絡められて抱きあいながら動かしました。「アンッ!」「アアッ!」「気持ちいい!」と声をあげる美香さん。

 150センチ小柄な体にユッサユッサと重そうに揺れるバストがまた堪らなかった。バストに吸い付きながら、キスをしながら濡れた美香さんにいれていく。そして動きを強くすると「アッ!アッ!いっちゃう」と声をあげるとビクビクと美香さんは体を震わせていた。

 抱きあいながら首筋から胸を撫で回し動かして行きました。「凄い…太いのがズンズン入ってくる」と美香さんは体を震わせて声をあげる。美香さんも汗を滲ませながら苦悶し俺も気づけば汗だくでした。

 徐々に高まり出して来ると肩に手を回す美香さん「アンッ!出して…いいよ…あたしに」と美香さんに言われてキスをしながら激しく突き上げていく。そして動きを強くすると「アーッ!ダメぇ!」と美香さんは声をあげて俺は激しく突き上げていくと、美香さんの濡れた襞に絡み付かれ強くしがみつく体に注ぎました。

 ぐったりしてると美香さんから「こんなおばさんにありがとうね?」と。「気持ち良かったです」と話すと嬉しそうにしていた。美香さんと話をしてたら年齢は48歳で俺の二倍「え?そんなに若いの?」と驚いていた。

 美香さんはバツイチだと思って聞いたら「近いうちにそうなる」となんとまだ離婚をしていない本物。妙に興奮した俺は美香さんに二回目を挑みましたが快く「こんな若い子と出来るなんてないから」と、違法らしく半年後に摘発されましたが凄いいい思いをしました。

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