街を歩けば男が振り返るぐらいの義妹とのHを告白 - 近親相姦の体験談

街を歩けば男が振り返るぐらいの義妹とのHを告白

 私の家は、私が47歳で妻が44歳と大学生の娘の3人家族でした。しかし、去年の2月から妻の妹である義理妹が離婚をし、金銭及び通勤の関係で私の家に居候する事になります。義理妹は、留美と言い35歳でアパレル系の仕事をしている事もあり凄く綺麗な女性である。

 留美には子供が居なかったので旦那の浮気が原因で離婚となったが、実は留美にも何人ものセフレがいると事は妻から聞かされていた。まあ、あれだけスタイルも良く美しい女性を周りの男達が放っておく事もないと思っていた。



 私としてもこれだけの女性なので、居候も一時的な事だと思っていた。しかし、半年ぐらい前に予期せぬ展開となった。娘が大学進学で一人暮らしする事になり今年の2月の下旬頃、妻と娘で観光旅行を兼ねて金土日の2泊3日で住まいを探しに行った。

 妻と娘の居ない金曜日の晩、風呂に入ってリビングでくつろいでいると留美が上下スケスケの黒の下着姿で入って来た。私は驚いて動けなかったが、留美は私の顔を見ながら笑みをこぼして近づき「研さん(私)お願いがあるんだけど・・。

 お姉ちゃんに内緒で私を抱いてくれない・・? あの人と別れてから欲求不満で・・」「留美ちゃん、ヤバいって!それに・・・俺、留美ちゃんが離婚前からセフレいたこと知ってるよ。その人と欲求不満解消できるんじゃないの?」「研さん知ってたんだ・・。

 でもね、離婚と同時にセフレのみんなとも別れたの。だから今は誰もいなくて・・本当なのよ!」留美は、話しながら私の太ももや股間を触りながら話していた。拒んでいる私だが、留美の魅力的な美貌とその姿に股間は反応してしまい、留美は大きくなったペニスを直接握ると

「研さん、お願い・・」と言うと、フェラしだした。最近、妻ともする事が無かった私は、久しぶりのフェラの感触で直ぐにフル勃起してしまった。留美は、それを感じたようで咥えながら私の目を見て微笑んでいた。

 私も我慢の限界となり、そのまま留美を抱いてしまった。最高に気持ち良かった。妻よりも10歳近く若い女の体という事もあったが、留美の容姿や美貌や厭らしい声に興奮が収まらなかった。

 私も留美も人ではなく獣のようになっていた。金曜日の晩から、土曜日・日曜日の朝方まで片方が求めると拒む事なく抱き合った。勿論、途中に睡眠もしたし全裸で食事もした。だが、私が食事中も留美はテーブルの下にもぐりフェラをしていた。

 自分がこの歳でこんなに性欲が続くのかと驚いたぐらいだった。日曜日の昼過ぎに妻と娘が帰宅した。留美は、お姉ちゃんと顔合わしたくないと言って3日間仕事と言いながら帰宅しなかった。

 それ以降、妻や娘が居ない時は自宅で留美を抱き、平日は会社帰りに待ち合わせをして留美を抱いている。街を歩けば今でも男が振り返るぐらいの女を、私は自由にしている優越感をもう少し楽しみたいと思っている。


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