交際中にHのガードがカタかった妻の訳を告白 - 社会人の体験談

交際中にHのガードがカタかった妻の訳を告白

 私は一昨年の3月に結婚した33歳、妻は30歳です。妻と交際が始まったのは4年前で、交際1か月で初キス、その調子でエッチまでと思ったのですがガードが固く、何度口説いても叶わず、ちょっとイラッとしていた時、何とか応じてくれたのが交際5か月後でした。

 口説きに「お嫁さん」の一言が入って「結婚」を前提としていることが伝わったことが大きかったようです。妻とは、ラブホテルではなく普通のホテルの部屋を取り、ホテルのレストランでディナーを食べて、夜、夜景を眺めながらロマンチックに夜を過ごしました。



 妻は、26歳なのにやけに恥じらいがあって、灯りもフットランプだけの状態で、妻の裸も薄っすらしか拝めませんでした。妻はクンニを異常に恥ずかしがって、足を閉じようとするのであまり舐めることも出来ず、

 濡れているかを確認するために仕方なく中指でクリトリスを刺激して感じさせて、ヌルヌルになったのを確認しました。挿入前にフェラを期待したのですが、そんなそぶりも全くなかったので、コンドームをつけてゆっくりと挿入しました。

 その時、亀頭を挟まれるような疎外感が一気に解かれたような挿入感に「?」と思いました。妻は何やら唸っていて、全く気持ちよさそうではありませんでした。これは、大学生の頃付き合っていた女子高生の時と同じ感覚・・まさかと思いましたが、妻は26歳で処女でした。

 妻は、そこそこ可愛いいのですが大人しくて地味なので、過去に男女交際歴が無かったとしても何となく頷けました。私が惚れて、私から告白して交際したのですが、一度体を許したら妻の方が積極的になりました。

 更に、セックスの気持ち良さを覚えてきたら、普段からスキンシップが多くなり、会うたびセックスするのが当たり前になりました。そのうち、会える時間が3時間しかなくても、セックスするために会うようなこともありました。

 あんなに恥ずかしがっていたのに、大きく足を広げて恥部を私に見せつけ、指でクリを剥いてクンニを催促しました。乳房を揉まれ、乳首を吸われ、恥ずかしい部分を舐められて感じて喘ぐ自分に、妻は酔っているようでした。

 私のペニスに貫かれ、セックスの快感に身を委ね「身も心もとろける・・恋愛って、セックスって・・素敵ね・・」 そう言って抱き付くのです。「私・・あなたと離れたら、生きていけないかも・・」私から惚れたので、その状況は感激でした。

 妻は26歳まで処女を守り、その処女を私に捧げ、性の悦びを知りました。身も心もとろかすような性愛を経験し、夫婦になった時は泣いて喜んでいました。そんな妻とベッキーが重なるのです。不倫だろうが、男女の性愛は変わらない思いがあります。

 まして、20代後半まで守っていた処女を捧げた男に性愛を教えられ、身も心もとろけていたら、別れることは死ぬほど辛いと思います。もしかしてベッキーは、彼にアラサー処女を捧げたのではないでしょうか。

 そして、初めて恥ずかしい部分を撫でられ、ペニスの快楽を教えられ、彼の中毒になったのではないでしょうか。明るくい女性が捧げた純情が散った、そんな気がしています。


↓他のHな体験談を見る



ホームへ