部長の奥さんに前も後ろも入れ放題の体験談 - 人妻・不倫の体験談

部長の奥さんに前も後ろも入れ放題の体験談

 金曜日に飲み会があり隣に43歳のくみさんが座ってました。そんなに仕事中も話したこともなかったくみさんの旦那さんは違う部署の部長でくみさんはパートで、来ていました。酔ったくみさんは話しかけてくれポチャで巨乳の谷間に目が行ってました。

 くみさんは凄い酔ってて 周りに人がいなくなると「キミは一人暮らしなの?私ね酔うとダメなタイプなの」と言われ「はい独り暮らしですよ」と言うと「彼女は?」と聞かれ「ずっといません」と答えると



「それは身体に悪いわよ キミの部屋に行きたいなぁ」と言われ 母に近い年齢のくみさんでしたが「エッチさせてくれるんですか?」と聞き返してしまいました。「こんなおばさんだけど出来る?好きなだけいいわよ時間はあるから」

 と言われ「部長にあやしまれませんか?」と聞くと「大丈夫 朝まで飲んで帰って来ないから キミはいくつなの?」と聞かれ24歳になったというと「息子の2つ上だね ギリギリセーフね」と言って抜け出して家に行きました。

 着くなりフェラをしてくれ「凄い硬さね 若者としてみたいって思ってたの」と言われ僕もくみさんを裸にし卑猥な黒いマンコを舐めました。臭かったけど良く濡れるマンコに入れたくなってると「いいよ 入れても そのまま出してもいいんだからね」と言われ

「中にいいんですか?」と初めての中出しに興奮すると「もちろんよ おばさんとするのもいいでしょう」と言われ生でチンポを挿入しました。硬い 硬いと連発し 僕も激しく攻めました。

 そして中にタップリと出し感動してると「凄い出てるのわかったわ ねぇお口に持ってきて」と言われ、マンコから抜いて精子まみれのチンポを口にいれると咥えてくれ再び硬くなると「ここに寝て 次は私の番よ」と言うと騎乗位で入れてきました。

「硬いね 凄いわ 若いって凄いね」と腰を振ってました。僕も下から突いてあげるとイクーと叫んでイッテくれました。ピクピクするくみさんのマンコに2回目の射精をしました。

「ねぇまだできるでしょ?」とよろよろしながら四つん這いになると、マンコから精子を垂らしながら「ちんぽ入れて もっと君の精子ちょうだい」と言われバックでしました。

 2回出してる僕はかなり激しくバックでしても余裕でくみさんはイキまくってて 肛門も少し触ると、クネクネしてて親指を入れるとマンコが締まってきました。「そこも大丈夫だけど 興味ある?」とアナルセックスはしたことがなかったので、くみさんの肛門にチンポを押し付けると意外と簡単にアナルに入りました。

 僕はそのままお尻に出しました。お礼を言って家に帰り、今日仕事でくみさんに会うと、何もなかったように挨拶をしただけでした。昼休みに声をかけても会話もはずまずまるで別人の様でした。

 結局金曜の夜だけ仲良くなっただけで、いつものくみさんに戻ってました。中出しを何度もさせてくれアナルも使わせてくれたのに・・終わりなんだと思うと女性って凄いなって思いました。


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