障害者施設のマル秘なお道具 - その他体験談

障害者施設のマル秘なお道具

 障害者施設で働くようになって初めて「オナホール」という物を知りました。男性用の性処理道具です。障害者用の医療器具だと思っていましたが違うんですね。

 うちの施設では欲求不満になり、暴れたり奇声をあげたりする方がいると個室に連れて行き、スタッフ2名でオナホールを使用し射精させます。



 ベットに寝かせて、1人は「だいじょうぶですよ~、がんばって~」と、声を掛けながらトントン胸を叩いたり、頭を撫でリラックスさせます。そしてもう1人がオナホールで射精させます。

 私の担当の時は早く終わらせたいので、オナホールを握りながら親指にグッと力を加え、裏筋辺りを刺激します。大抵2分もかからないで、すごく気持ち良さそうに射精します。

 おかげでスタッフ内ではテクニシャンなどといわれる始末・・・・。精液が指に付着しても、何も思わなくなりました(泣)


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