契約社員は給料が寂しいので風俗バイト - 風俗系の体験談

契約社員は給料が寂しいので風俗バイト

 私は、都内の損保会社で事務をしている、48歳独身です。結婚願望もありません。でも、お仕事が契約社員なのでお給料がさびしくて。。そこで3年前から、出会い系サイトを使って男性からお小遣いを貰うことをしています。

 39歳で彼と別れてから、6年間エッチをしていなかったんです。でも、ある時、会社の帰りに駅から自宅に歩いているときに、男の人がついてきたんです。最初はわからなかったんですが、駅から離れて人がまばらになった時に「あれ?」って思ったんです。

出会いが見つかる安心の老舗優良マッチングサイト PCMAX

 お家もまばらで真っ暗になって、足音が少し聞こえるだけなんで、ドキドキしてきたんです。その時「隠れてやり過ごそう!」って思って、角を曲がってすぐに神社の奥に駆け込んだんです。そのあと、道のほうを見ていたんですけで、誰も通らないんです。

「だれか来たら後ろについて出ていこう」って思っていたら、いきなり後ろから引っ張られて神社の裏側に連れ込まれてしまいました。そうなんです、別のところか入ってきていたんです。壁に体を押し付けられて、怖くて声も出せませんでした。

 その時に犯される、と気づきました。声は出ませんでしたが、必死に抵抗しようとしたら首を絞められ「殺すぞ!じっとしてりゃあ殺しはしないから。」と言われ、身体は硬直したままその男性のされるがままになってしまいました。

 下着を脱がされ、壁に手をつかされ、スカートをめくられました。その時、後ろからモノがズルっと中に入ってきました。異物が入ってきたと思う前に、膣肉をえぐられる快感が背中から突き抜けます。

「はああっ…っ!」今までにない快感を味わいました。その瞬間私はイッてしまって立っているのが精一杯でしたが、太ももには私の汁が伝ってくるのもわかりました。そんな状況で感じてしまっている自分に悔しくなりましたが、それ以上の気持ち良さで、どうでもよくなっていました。

 バックの状態のまま上着を脱がされ、スカートをはいた状態で裸にされました。気持ちいいのですが、相手に知られたくない。声を出したら近所の人に見つかってしまう。そういう思いで必死に声を殺していました。

 がまんしていたらイッてしまっていました。何分経ったでしょうか。徐々に腰の動きが激しくなってきたな、と思ったら、中で熱いものが出てくるのがわかりました。初めての快感でもう一度イッてしまいました。

 男性は私の中からモノを抜き、手を放した途端、私は雑草の上に横たわってしまいました。すぐに男性はズボンを穿き、立ち去って行きました。私は頭の中でどうしたらいいのか、何があったのか、どうすればいいのか、横たわったまま考えていました。

 そして裸だと言うことに気づき、我に返って持っていたティッシュでアソコを拭き、衣服を着て家に帰りました。6年ぶりのエッチが顔もわからない男のレ〇プだったんです。部屋で着替えをしたら、ショーツに精液が付いていてもわっと独特な匂いがしたんです。

 それからです。あの独特の匂いの記憶が快感と一緒になって、頭から離れなくなってしまいました。だから今でも、ついついあの匂いを求めて出会い系をさまよってます。出会い系で会った男性にも、一応「外に出して」って言うのですが、本当は中で出してほしいんです。

 できれば、縛って無理やりっぽくしてほしいんです。男の人は変な女って思うかもしれませんが、けっこうレ〇プっぽいの好きな女子多いんですよ!出会い系で私を見つけたら、誘って絡んでくださいね。

↓他のHな体験談を見る



ホームへ