人妻に気に入られてエロを教えてくれました - パート・派遣社員との体験談

人妻に気に入られてエロを教えてくれました

 大学生の頃のバイト先に30歳くらいの人妻さん(以下仮名まゆさん)に気に入られました。決して美人だったりスタイルが良いわけではありませんでしたが、女性と接する事に慣れてなかった僕は少し嬉しくて好きになっていました。

 たまたま僕の誕生日近い日にバイト先のみんなで飲んだ後、方向が同じこともあり2人での歩いての深夜の帰り道、地元の大きな公園の中を歩いているとまゆさんが「誕生日プレゼントあげなきゃね」と言って突然僕のほっぺたにキスをしてきました。

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 その瞬間僕の理性は吹っ飛び、気がついたらまゆさんを抱きしめ貪るように唇を重ね、少しポッチャリとした体の本人曰くDカップのおっぱいを服の上から揉みしだいていました。

 ズボンの中で既にギンギンになっている僕の股間を摩りながらまゆさんはうっとりとした目で「女の子と付き合った事ないんだよね?私で良かったら、童貞卒業する?」と問いかけてきました。

 酔っていた事もあり理性の吹っ飛んでいた僕は、相手が子供もいる既婚者だという事も忘れ「したいです…」と即答。僕をベンチに座らせ慣れた手つきズボンを脱がし、パンツから僕のムスコを取り出すと嬉しそう「若いから元気だね」と言い一気に咥え込まれました。

 初めてされるフェラ、しかも相手は人妻で野外。快感を味わう間も無くものの数十秒で僕はまゆさんの口の中に大量の精液を放出してしまう僕。それをびっくりしながらも全て受け止めてくれるまゆさん。

 勃起のおさまらない僕のムスコを優しくシゴき「やっぱり若いと元気だね」そう言いながら立ち上がり、スカートの中でパンティをズラし僕の手を割れ目に誘導すると、触ってもいないのに既に濡れていました。

「最近旦那とも全然してないから…欲求不満だったの…」そう言うと僕の上に跨り対面座位の体制でゆっくりと腰を沈めてきました。もちろんゴムなんか持ってないので生挿入、経験したことの無い快感が僕の股間を襲い、

 思わず声が出そうになりましたが、なんとか堪えまゆさんの体を受け止めると、まゆさんのシャツを捲り上げブラをズラし、少し形の崩れかけたおっぱいを揉みしだきながらキスをし、いやらしく腰を動かすまゆさんと快楽に溺れていきました。

 まゆさんはしきにり「若いおチンチン…気持ちいい…嬉しい」と言いながら腰をグラインドさせ、僕もそれに応えるように「僕も…気持ち良いです…」と、お互いに声を殺しながら声をかけ合いました。

 一度イッているとは言え初めてのSEX、二度目の絶頂を迎えるのに時間はかからず、まゆさんに「まゆさん…出ちゃいそうです…抜いてください…」それを聞いたまゆさんは「良いよ…そのまま…」と言い抜くどころか更に腰の動きを速め僕の射精を促しました。

 ベンチに座って体を密着させているので僕はどうする事も出来ずにそのまままゆさんの膣内で二度目の絶頂を迎え、僕は無事…(?)童貞を卒業しました。数ヶ月後、まゆさんは体調不良を理由にバイト先を退職しましたが、

 実はまゆさんは僕の他にもバイト先の男性何人かと関係を持ち、更に他の場所でも不倫をしているヤリマン人妻だと知りました。退職理由も「本当は妊娠なんじゃないか」と言う噂が広まっており、仲間内ではしばらく飲みの席の肴になっていました。10数年前の思い出でした。

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