やられる前の上司のセクハラを感知 - セクハラ・痴漢・レイプ

やられる前の上司のセクハラを感知

 私は社員120人くらいの会社で働いてます。うちの課長は51歳で背が小さくて顔がゲジゲジな人です。もともとすごいエッチで、課に女が私一人なのもありますが、飲み会があると軽いセクハラはされていました。

 抱きつかれたり手を握られたり。適当にかわしてたんですが、この間課の飲み会があって二次会で初めて課長と2人だけになってしまったんです。ちょっとマズいかなぁとは思いましたが、セクハラ御法度な職場なのでそこまでしないと思い、うっかり飲みすぎてしまいました。

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 車でちょっと休んでから帰ろうと思って、私はいつものように後部座席に乗りました。その時課長も乗せなければよかったのですがかなり酔っていてそのときは乗せてしまいました。課長が私の足がすごくキレイだといって太ももを撫でてきました。

 いつもそこで終わるのに段々手が上に上がっていきました。さすがに本気でとめたんですが、課長はもう興奮してハァハァいっててもっと手をスカートに入れてパンストの上からアソコを指で撫でてきました。

 キモ社長に食事に誘われ、仕方なくお昼を付き合う事になりました。社長自ら運転し、割と有名な鰻屋さんに連れて行かれました。旧家を改造したその店は名○屋の中心から車で10分程の市内にありました。

 前もって予約していたらしく、ランチタイムで行列している中すんなりと奥の個室に通されました。社長は特上の松を注文し、私は普通の丼をお願いしました。女の子は行儀よう食事せにゃいかんと、きちんと正座させられました。

 当然社長の視線は私の太腿を凝視しています。会話と言ったらつまらないもの。会社の業績がどうのこうのって、退屈なのです。その間も視線は太腿から離れないんです。彼氏はいるのか。?とか、週何回してるんかい。?とか、まさにセクハラ100%なんです。

 食事が終わり、立ち上がる際も視線は相変わらず。会社へ戻る車内で、とうとう太腿を撫ぜられ、街道沿いのラブホテルを物色してるんです。今度誘われたら絶対やられる。そう確信した私は、今月中に辞表を出す覚悟です。

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