主人には悪いですが不倫が楽しくて - 不倫の体験談

主人には悪いですが不倫が楽しくて

 私は、昔の自分から抜け出したいと思って、本当の幸せな生活をしたいと心から願って、今のまじめな主人とお見合い結婚しました。30代はじめに10歳年上の、今の主人と結婚して子供を授かり、今日も元気に小○校から帰って部屋で寝ています。

 主人は、こんな時間なのに、まだ帰ってきません。私は、寂しくてどうしようもなかったので、17歳年下の彼氏とお付き合いをしています。今は、どういう訳かラインのやり取りやデートが楽しくてどうしようもありません。

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 私の両親は、父の競艇狂いが原因で喧嘩が絶えず、最後は離婚して母と暮らすようになり、母は昼はパート、夜は飲み屋さんで毎日働いていました。やがて、母は私が寝ている深夜に帰ってくるようになり、ある夜「子供が寝ているので静かにしてね。」といって、母が泣くような声と体と体が激しくぶつかるような音がして、耳をふさいでいました。

 しばらくして、その男と一緒に暮らすようになりました。母が夜仕事のとき、その男は酒を飲みながら「お小遣いを上げるから方と腰をもんでくれ」といわれてしていると「ありがとう、今度は私がしてあげるね」といって全身を舐めるように触ってきました。

 でも「これはお母ちゃんには内緒だよ」と言いながら、本当に毎週ごとに、お小遣いをくれましたので、私としてはうれしい気持ちと友達と遊ぶのに助かっていました。男は、母のお店で飲んで一緒に帰ってくるよりも、家で飲むほうが多くなっていきました。

 そして、マッサージの要求も、だんだんエスカレートしていきましたが、私としては、慣れというか男性の下半身が大きくなることに興味がありましたので、自然に触れるようになっていました。

 手で触っているとき、男は私の下半身を優しく触ってきたら、全身から力が抜けるような気持ちになり「もう少し多くお小遣いをやるから一緒に風呂に入ろうね」と言って、酒とタバコ臭い口でキスしてきました。

 風呂では、私を全部洗ってくれて、なんとなく優しさと気持ちよさを感じるようになっていました。何日かしたとき、風呂上りに「パンツははかなくていいからおいで」と言われ、男が私の下半身を舐め始めました。

 最初は、くすぐってい気持ちと恥ずかしい気持ちでしたが、すぐに快感というものに変わっていきました。不思議なもので、一度こんな快感を知ると、男を好きに思えるようになって、早くいつものように舐めてくれないかなと思うようになっていました。

 私達が深い関係になることは時間の問題でしたが、ある日、いつものようにお風呂に入って今で言う69のようなことをしていたら、突然、押入れから母が「あなた達なにやってんの!」と言って飛び出してきました。

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