看板の「女性専門癒しの空間」に魅せられ - マッサージでの体験談

看板の「女性専門癒しの空間」に魅せられ

 24歳派遣社員の由香里と言います。週に1度は勤務先の近くのエステに通っているんですが(もちろん普通のエステ)先月は2週間出張だったので滞在先のホテルの近くの「女性専門癒しの空間○○アロマエステ」という看板があったので行ってきました。

 お店は雑居ビルの1Fにあり思ったより狭かったんですが高級感があり、受付に。カウンターにはすごい美人の30代後半くらいの女性がいて、90分全身アロマコース(12000円)を選びカーテンで仕切られた個室に。



 平日でスタッフが二人しかいないとの事で、お店のドアの鍵を閉めドアには「close」の看板を出してました。個室は二部屋で一室は先客がいるみたいで話し声が。「先にシャワーに入って下さい」と言われシャワーを浴びて脱衣所に出ると服が無くなっていて、大きなバスタオルが一枚置いてありました。

 個室で着替えるのかな?と思いながらバスタオルを巻き個室に行くと「ベットにうつ伏せになって下さい」と言われ横になろうとすると、急にバスタオルを外され「えっ?」とおもったんですが「腰に掛けますので」と言われ全裸で寝かされ腰の辺りにバスタオルを掛け「上半身からはじめますね」と優しい声で。

 隣の部屋からは「また来週お待ちしていますね」という声が聞こえ先客は帰ったみたい。その声を聞いてなんだかリラックスしてマッサージが始まりました。いつも行くエステよりもヌルヌルした温かいオイルが背中に垂らされそれを伸ばすように背中か二の腕、手の指先までマッサージ。

 それが凄く上手で「これなら毎週ここに通いたい」と思えるほどでした。そして下半身(足)のマッサージが終わる頃「今度は仰向けでお願いします。」と。仰向けになると目の辺りに温かいハンドタオルが掛けられ肩の方からマッサージ。

 しばらくすると「先生、今日の最後の予約のお客さま帰られましたんでお手伝いします」と入ってきました。私は今まで二人のエステシャンに同時になんかしてもらったこと無いし、同じ金額で二人にしてもらえるなんて凄くラッキーだなぁと思っていました。

 先生は肩からお腹の方に、スタッフさんの方は足の指先から太ももまでを最高に気持ちいい力加減で丹念にマッサージ。完全に癒されていた私は少しウトウトしていました。しばらくしてふと気付くと先生の手は私の胸の辺りをすごくソフトなタッチで円を書くように、足元では両足をベットの下に下ろされ大股開きに。

 おへそから太ももまでタオルが掛けられているみたいなんですがスタッフさんの手が脇腹から股関節、内腿から股関節をソフトタッチ。なんだか私は少しづつ感じてきてしまったんですが、流石にエステで女性にマッサージを受けて感
じているなんて変態だと思われると思い時々声が出そうになるのを我慢していました。

 でも体はビクッと反応してしまい「ごめんなさいね。くすぐったかったかな?」と言われ赤面しながら「いえ、すいません、大丈夫です。」「じゃもう一度うつ伏せになってもらえる?」と言われうつ伏せになるとスタッフさんが私の腰の辺りを持ち上げ、股の間から手を伸ばし脇腹から足の付け根・内太腿からお尻を。

 前からは先生が胸と背中を。次第に体に力が入りその快感を耐えているうちに背中を仰け反らせ、お尻を上げ完全に四つん這いになっていました。決して一番敏感な部分に触れることの無かった先生の指先が、私の両方の乳首を挟む様に胸をもまれ出した時我慢しきれずに大きな吐息を漏らしてしまいました。

 スタッフさんには股関節からお尻を開くように撫で回され、ゆっくりとスタッフさんの膝で足を開かされていきます。自分の足の間を薄目を開けて見てみると、下着姿で私の足を開かす為に足元に両膝を大きく開いたスタッフさんの下半身が。

 すごくセクシーな下着は足を大きく開いているせいかかなり食い込んでいて。何がなんだか理解出来ず再び目を閉じ声を押し殺していると、先生の手は時々乳首に触れるように。恥ずかしくて顔を上げれない私は再び足元を薄目を開けて見てみると、スタッフさんのショーツはさらに食い込みほとんどTフロント状態に。

 気付かれない用に今度は顔を少し上げ、薄目を開けるとの前には先ほどまで見えていた白衣はなく、綺麗に脱毛された先生のアソコが。長くなってしまったので反響あればまた続き書きますね。


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