熟成された中年人妻は団地妻で好き者 - 会社員の体験談

熟成された中年人妻は団地妻で好き者

 市営住宅に住む人妻の恵理子、46才 専業主婦で楽しみが通販 商品もだが、恵理子の狙いは宅配の私でした。必ず「少し時間ありますか?」と聞いてくるトラックが路上に停車中な為に最初は断った。

 しかし、2度目は邪魔にならない場所に停車、玄関から居間に上げてもらった冷たいお茶をご馳走になると、恵理子は届いたばかりの商品を開封、そこには透けたキャミソールがあった。

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 ニコニコしながら奥に入り出て来た恵理子・・なんと透けたキャミソールを着て私に「似合う?」と聞いてきたキャミソールからは恵理子の乳房が透けて見え、黒いパンティも丸見えで、私のアソコは固くなった。

 更に近寄り見せてくる恵理子に・・私は我慢出来ずに襲いかかっていた。しかし、全く抵抗しない恵理子、逆に感じている。乳房を揉み上げてると恵理子の手が股間に私に「欲しい・・」と連呼 昼間に居間で恵理子を抱いた。

 汗だくの私に恵理子も愛撫してきた。裸になるとアソコを見て、うっとりする恵理子 自慢じゃないが、アソコはデカイ方で亀頭が張っている むしゃぶりつく恵理子、ニオイなんか気にせずにパンティの脇からぶちこみ突くと、近くにあったタオルを噛み締め喘いでいた。

 熟成された肉体は柔らかく気持ちいい、デカイ尻も最高 恵理子自ら「中に・・」私は流しこんだ。終わった後も恵理子はアソコを舐めていた。そして「また頼んであるから・・」笑顔で団地を後にした。

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