主婦たちの井戸端会議ならぬエロ端会議 - 主婦・人妻の体験談

主婦たちの井戸端会議ならぬエロ端会議

 46歳の私と同じ年の友人と会えば、どうしても必ず男性の話になってしまいます。その友人には来春から大学生になる息子さんがいて、私にも大学3年生になる息子がいます。

 男性の話とは、もちろん主人以外の素敵な男性のことで、実は友人も私にも主人以外の特定のお付き合いをしている秘密の彼の存在があります。お互いのその男性との関係は、友人と私の共通の秘密となって1年が経過しています。



 なぜだか偶然ですが、それぞれの彼は私達よりも年下の人で、友人の彼は5つ年下で、私の彼は一回り年下なんです。もちろん男女の関係で一人の女に戻れる時間を楽しんでいます。

 主人とは決して出来ない体験も、彼が相手なら喜んで許してしまえる感情が「不思議だよねぇ~」と話して苦笑し合っています。彼となら出来る体験で、新たに快感を覚えたり、ドキドキしてしまう興奮を覚えたり、やっぱり他の人には話せないものです。

 普通にジュエリーなんかをプレゼントしてもらったり、ネクタイを贈ってあげたり、時間のあるデートの時には手作りのお弁当を持参で食べてもらい「美味い」と褒めてもらったなら幸せを感じてしまいます。

 もう決して主人では味わえないキュンとなる感覚も、彼とならいつでも新鮮に感じてしまえます。初めて彼にストッキングで両手首を拘束されて抱かれた時の興奮は忘れられない、と友人は話しています。私にもまた、同じような体験がありました。

 車の中ではもちろん普通かもしれませんが、プリクラや試着室でしゃがんで彼のものをフェラしてあげたり、ノーパンにさせられてしまったり、友人と共通していることは思いの他、多かったことには少し驚きました。

「おしっこ見せてと言われたことある?」と友人から訊かれた私は、小さく頷いていました。「男の人って、見たくなるものなのね」それが共通の意見でした。友人はホテルの浴室で、私は彼と一緒にこっそり入ったモールの広い個室トイレの中で、お○っこを見せた経験がありました。

 その時の息を呑むような彼の真剣な表情は私まで興奮させていました。ホテル以外で言えば、友人は夜の公園の建物の陰で立ちバックをしたり、私は地下駐車場の男子トイレの個室で後ろから突かれたり「あのドキドキ感の興奮は癖になってしまうそうで怖いのよ」という友人の意見には私も賛成でした。

 そんな卑猥なお話をこっそりと、カフェのテーブルをはさんでスイーツを食べながら、小さな声で語り合っている主婦が、きっと皆さんの周辺でもいるはずです。


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