アバターがきっかけで女性と気持ち良いSEXを - 出会い系の体験談

アバターがきっかけで女性と気持ち良いSEXを

 普段は仕事の合間などに適当に遊んでる某アバターサイト。そこには不特定多数の人間の会話が表示され、今やマンモスサイトとなったそこでは色んな人間が出入りしている。

 CMなどでもお馴染みのサイトだが、年関係なく誰でも利用出来るのが、俺ら大人からしたら鬱陶しいもんなんだけど、年齢が限定されている広場もあり、そこを有意義に利用している。



 特に会話するワケでもないんだけど、その広場をウロウロしていた時の事。ベンチに座って、他の人のプロフを読んでいると、目の前に女の子のアバターが。周りに他のアバターもいるんだけど、なんとなく俺に向かって「アクション」と言われる動きの一つをしていた。

「おじぎ」だけしとこうかな、と思い、おじぎボタンを押す。するともう少し俺に近づいてきて、今度は明らかに俺のおじぎに応えるように、向こうもおじぎをしてきた。普段ここで人と話すのが面倒な俺は、バグったフリして他のページへ移動してしまうんだけど、この日はなんとなく会話を始めてしまった。

 そこから俺の部屋へ移動して、もっと深い話をしていく。会話をしながら、その子のプロフ画面を見ると、TOP画像はものすごく可愛い。だいぶロリな感じだが、一般的に見たらどんなジャンルの人間でも可愛いと言うタイプ。

 しかも画像は粗めで明らかに携帯で撮影したもの。これは仲良くしとこうと思ったw1時間くらい話していると、だんだんその子がわかってきた。見た目と同じでアニメ系の仕事をしたりしていた事もわかったが、見た目の反面、だいぶ悪女な部分もあるとわかった。

 そして、そこそこの男性経験も白状してきた。大抵はその日だけで会話も終わるのだが、その子とはほぼ毎日の様にそのサイトで会話してた気がする。

 スカイプなんかも使って、色々ヤリトリしていた。その頃には、その子のエロネタもある程度聞きだしていて、俺もそのうち出来るだろう雰囲気だった。そんな雰囲気になると話は早い。会う約束をして、俺は近所にあるエロビデオ屋のオモチャコーナーへ。ローション、新品ローター、ゴムなどを購入。

 その子は地方に住んでいたため、時間を作って東京に遊びに来た。もちろん宿の予約はしていない。東京駅まで迎えに行って、東京DOME CITY近辺で飯を食って、散歩後ウチに来る事に。てかお互い当然の流れで。

 TV観たり話したりして、風呂に入れる。そこからは速かった。ベッドに入って腕枕をする。肩を抱きよせ胸に顔を近づけさせ心臓の音を聴かせる。

 彼女も腕を回して俺に抱きつく。しばらくそのまま話をして、不意に顎を持ち上げ唇を吸う。彼女も負けずに俺の唇を吸ってくれる。舌を絡め、さっきまでクチにしていた甘いアメの味をお互い交換し合いながら更に濃厚なキスをしながら彼女の上になり、顔を掴み舌を出し入れする。そうなったら男女は止まらないw

 お互いに数ヶ月間の想いを吐き出すように、身体をまさぐり合う。顔と同じで身体も少しロリな彼女の、スラリと短く細い身体を舐め、その見た目とは裏腹に彼女も積極的に俺の身体を舐めまわす。

 あらかじめ、会話の中で言った互いの性癖や好きな事・部分などを、なんとなくお互い覚えていたのかもしれない。始めてなのに、彼女は俺の喜ぶ部分を知っていた。乳首を従順に舐めまわし、舐めている時の顔はチラチラとこちらにエロい目線を送る。

 ロリ顔の子の舐めているエロい目線だよ?おかしくならない方が間違ってる。身体中に舌を這わさせ、硬くなった太いモノも念入りに舐めさせる。竿部分、カリの裏、筋から下に舌を這わせ、タマを口に含ませる。

 時にユックリ、時にヨダレ全開でダイナミックに、そして幼い少女の様にペロペロと。さすが経験値が高いだけあって、男の喜ばせ方を知っている。これがロリ顔で、そこそこのお嬢様(家が会社経営)で、そこそこの大学に通う子なんだからたまらんよな。

 そこからは彼女の喜ぶ事も(主にクンニ)もして、いつも以上に膨張しそうなモノを彼女の薄毛のマンコに放り込む。冬だと言うのに汗が彼女の身体に降り注ぐ。ネットリとしたスライドから早いピストンへチェンジして、一回目を彼女の顔に出す。

 彼女は喜んでいるのか笑顔だ。そのまま彼女の顔の上にまだ少し物足りなそうな息子を残してみると、嬉しそうにお掃除フェラまでしてくれる。


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