不倫相手との甘い甘いSEX行為の告白 - パート・派遣社員の体験談

不倫相手との甘い甘いSEX行為の告白

 髪を洗う時も、朝に髪を解かす時も、そろそろこの髪を切りたいな、と思うようになりました。今では背中の肩甲骨を超えてブラのホックあたりまで掛かる長い黒髪は、密かにお付き合いをしている彼(27歳・独身)

 の注文で伸ばし始め、その彼のお許しが出ない限り切らせてもらえません。暑くなってきた最近では、髪を後ろで束ねていることが多くなりました。私は47歳で、火曜、木曜、金曜日にだけ夕方までパートをしています。

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 水曜日をお休みにしているのは、サービス業の彼のお休みが水曜日で、それに合わせていることになります。もちろん、私が黒髪に戻したことも、髪を伸ばし続けていることも、水曜日にパートしていると口実を作っていることの本当の理由は、週末だけ戻ってくる主人(52歳)と大学4回生になった息子(もうすぐ22歳)には秘密です。

 彼と付き合い始めた昨年の秋には肩に軽く掛かるほどの髪でしたが、すっかり伸びています。それでも彼と出会える時間は限られていますので、会いたい時に会えない気持ちは、恋している女性なら理解していただけると思います。

 私のパートの午後5時の終わりに、彼が近くまで迎えに来てくれて、7時半頃までの二人の短い時間を彼の車で過ごすこともあります。その前日には彼からのリクエストで、紐パンを穿いてきて欲しい、ということもあります。

 彼は肌が透き通る黒いストッキングがお好みの人で、会社を出て近くの手洗いでお化粧を直し、紐パンとお好みのストッキングに穿き替え、彼の待つ場所へと向かいます。人の来ない絶好の場所に車を止めて、後ろの席に移ると抱き締めあって熱いキスを交わした後には、彼のおねだりの甘えで、私は彼に膝枕をしてあげます。

 彼の手が私の膝を撫でながらスカートの中へ潜り込んだり、時には「おっぱい」と言って私を困らせるのですが、ブラのカップから出した乳房を彼に与えて、まるで授乳するように吸ってくれることもあります。そんな甘える彼が愛しいので、髪を撫でてあげます。

 そんな後には「おいで」と彼が手を引いて、私は靴を脱いでスカートのまま彼に向き合って彼の膝の上に跨り、いわゆる対面座位の格好で抱き締めあいます。最初はとても恥ずかしかったのですが、今では嬉しいし羞恥も忘れて彼を抱き締めてしまいます。

 そんな彼は意地悪で、ブラのホックを外したり、解いたネクタイで私の両手を背中で軽く縛って拘束してしまいます。軽く自由を奪われてしまう快感は、彼から教わり覚えてしまいました。

 彼の手がスカートの中に入ると、嫌でも開かされている脚の間の女の股間へと伸びて来て、ストッキングと紐パン越しに縦の亀裂に沿って指先で卑猥に撫でていきます。「ああ・・あっ・・」思わず声が漏れてしまうのは、仕方がない指先の愛撫に、「ここは何て言うの?」と彼は私の耳元で囁きます。

 イヤイヤをして首を振って拒むのですが、毎回いつも最後には彼に言わされてしまいます。「お・・ま○こ・・」「はっきりと言ってみて」「・・おま○こ・・」「どこが、いいの?」「ク・・リ・・クリ・・」素面ではとても言えないことを、彼は私に言わせます。

「もうそろそろ濡れているよね」とストッキングを両手の指先で破ると、紐パンの内側に手が侵入して、その縦の亀裂の扉の内側の潤いを確かめていきます。彼の指先が潤滑油を得て滑っていることは痛いほどにわかりますし、

 それが敏感なクリに届いてしまうと、全身に電流が激しく走り、そのエネルギーを発散させるために、私は狭い車内で濡れた女の声を加減なく上げてしまいます。彼を抱き締めたいのにそれを許されずに背中で拘束されている私の手は、自由を奪われたことによる快感が加算されていき、彼の指先にイカされてしまうと、ぐったりと彼にもたれてしまいます。

「イッたの?」小さく頷き、両肩で息を弾ませながら「いじわる・・」と返しています。破かれたストッキングの隙間から両サイドの紐を解かれると、もう頼りないほどに薄い生地は彼の手によって引き抜かれ、「洗って返してあげるから」と彼は自分のスラックスのポケットに入れてしまいます。

 そんな彼の逞しく太く硬いペニスを愛してあげ、私が鞄の中の生理用品のポーチに彼から隠し持たされているコンドームを取り出し、彼のペニスに被せてあげると、また彼の膝の上に跨り、彼の硬いペニスを体内深く根元まで腰を落として受け入れていきます。

 本当に膣の奥の子宮の入り口まで届いているような、深い感触を味わいながら、彼の腰の動きに連動させて私も動き、お互いに果てるまで続いていきます。彼の放つ鼓動を体内深くで感じる時の女の幸せは、私だけのものです。

 そんな彼に対しても、一つだけ秘密があります。40歳を越えてから覚えてしまったメンソールですが煙草は、煙草を吸わない彼には絶対の秘密です。そして家族に対しても、私が主人との夫婦の営みが途絶えていることを知っている彼の熱い願望で、

 この5月には初めて、もともと薄いアンダーヘアを彼の手に持つ剃刀で綺麗にそり落とされて、パイパンの下半身になっている姿も事実で秘密となっています。

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