アルバイト先の社長さんに愛人契約した告白 - 主婦・人妻の体験談

アルバイト先の社長さんに愛人契約した告白

 結婚8年、33歳の主婦です。夫は38歳の会社員です。私は、幼い頃は可愛いといわれ、中学高校は綺麗だと言われてかなりもてましたが、家が貧しくアルバイトをしていましたので、男性と交際したことはありませんでした。

 大学にも奨学金とアルバイトで進学しましたが、そのアルバイト先の社長さんに愛人契約を持ちかけられて、お金のために4年間契約しました。専務さんと常務さんにビデオ撮影されながら、私はセーラー服を着せられて社長さんの男性器で処女喪失をしました。



 それ以降、父より年上の3人が週1回ずつ私を抱きに来ました。カメラの前で大股を開き恥しい部分を拡げられて辱めを受けるうち、羞恥と快感の区別さえつかなくなりました。

 SMまがいのこともされましたし、男性器を入れられたことはありませんが、お尻の穴にも色んな物を入れられて、惨めな姿をカメラの前に晒しました。卒業と同時に新しい愛人さんのために部屋を明け渡して解放され、社長さんの会社に就職しました。

 私は社長さんから、気に入った社員を見つけたら言いなさいと言われ、私の心を掴んで離さなくなった優しい夫のことをお話したら、年度末に夫と二人で2泊3日の出張が命ぜられ「いや~、入社してきた時から凄い綺麗な人だな~と思っていたけど、

 まさか一緒に出張出来るとは光栄だなあ~」と言われて、あとは私から恋人の存在や好みの女性などの質問を浴びせました。

「さ、紗江さんみたいな女性は、みんな好みなんじゃないかなあ…」それがきっかけで仲良くなって交際が始まりました。それから1ヶ月後、夫に求められました。「私、大学時代に彼氏がいたので」「こんな綺麗な女性に交際経験が無いなんて思わないよ。大丈夫、性体験があったくらいで嫌いになんかならないよ。」大学卒業以来約1年ぶりに男性を味わいました。

 私の男性経験は3人、50代後半から60代前半の男性とはいえ性を十分知り尽くした男性達に淫乱にされてしまった私の体を、まだ20代で、社長さん達とは比べ物にならない硬さの夫の素晴らしい男性器で抉られて、淫らにヨガるのを必死で耐えました。

 清楚で美しい淑女、それが私のイメージで、それを壊せば夫に引かれると思いました。耐えられたのは僅か半月、ついに私は快楽に悶え、逝き乱れた姿を夫に見せてしまいました。もうお終いだと思いましが、夫は「俺の物で紗江がこんなに感じてくれるなんて、頑張り甲斐があるよ。」と言ってくれました。

 めでたく夫の妻の座を射止め、毎日のように夫の寵愛を受けて遠慮することなく快楽に咲き乱れ、子宝にも恵まれた今、社長さんも専務さんも常務さんも猥褻な映像で脅すことも無く紳士的に振舞い、既に退任されているというのに、夫を騙しているようで心が痛むのです。

 夫は、私の過去は気にしないと言ってくれましたが、まさか、3人の老いた男性器を入れられて性欲を処理し、快楽を教え込まれ、あまつさえその恥ずべき姿を撮影されていたとまでは思ってはいないでしょう。


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