兄貴の嫁は美人ですが大胆な痴女です

 先月 バイトも休みでお金もないので実家へ帰りました。実家は両親と兄夫婦が2世帯で暮らしてて 兄は長期研修で留守でした。その週末に地元のお祭りがあり、昼頃に両親と31歳の兄嫁と行き軽くビールを飲んで、僕だけ帰ることにしました。

 16時頃まだ友達といる両親を残し兄嫁が帰宅すると、結構飲んだようでテンションが高くなってました。短めのスカートで座った姉は足が開いて ピンクのパンティが見え「義姉さん パンティ見えてるって」と指摘すると酔った義姉さんは


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「パンティくらいいいじゃない しゅうちゃんは可愛いからおまんこも見せてあげるわよ」と言われ ドキドキしました。「あれもしかして オマンコ見たいの?絶対に誰にも言わないなら見せてあげるけど」と言われ

「見たことないから 見たいけど」と言うと「しゅうちゃん 童貞?」と聞かれ うなずきました。「お兄ちゃんも私が初めてだったんだよ しゅうちゃんも初めてなんだ 私で良かったらしてみる?」と言われ

 優しくて美人の義姉は大好きだったので嬉しかったけど、本当にエッチをさせてくれる気なのか まんこを見せてくれるだけなのかパニックになりました。「お兄ちゃん半年も研修なのよ正直言うとね 男性が恋しくて でも知り合いとか男性はいないし 今回しゅうちゃんが来るって聞いて

 しゅうちゃん優しいからお義姉ちゃんの相手をみんなに内緒でしてくれるかなって思ってたの」と言われ寝室に行き始めてマンコをみました。裸の義姉に興奮し大きな胸を触り硬くなった乳首もいじると「しゅうちゃん 乳首舐めて」と言われ乳首を舐めマンコを触るとヌルヌルでした。

「マンコも舐めてみたいんだけど」と言うと「汗かいたから 臭ったらやめてね」と言われマンコに近づくと いやらしい臭いがしてました。陰毛からするおしっこの臭いに興奮しマンコを舐めクリを見つけそこを舐めると

「しゅうちゃん 上手よ そこいっちゃうわ」と言うと 義姉はビクンビクンしながらイッタようでした。今度は義姉がフェラをしてくれ 手と口で気持ち良くなってるとタマをさわって「溜まってるでしょ 一回口に出す?しゅうちゃんに入れてもらってすぐに出されたらお義姉ちゃん寂しいから」と言われ口に出すと

「凄い量ね 硬くなったら入れてね」と口の中の精子を見せてくれるとゴクンと飲んでくれました。「お義姉さん飲んじゃったの?」と言うと「しゅうちゃんのだもん もったいないでしょ」と言われ再び勃起すると義姉のマンコに挿入しました。

 気持ち良かったけど一回出した僕は意外と我慢できました。義姉からこうしてと教えられそこを攻めると義姉がイキ感動しました。出そうになると「しゅうちゃんにお願いして良かった。そのまま出していいから」と言われ 初体験で中出しをさせてもらいました。

 実家にいる間 義姉の寝室で寝ました。2世帯なので簡単に両親も来ないのも最高でした。初体験が義姉で良かったと思いました。2週間ぐらいしてエッチしたかった僕は義姉に電話をすると「やっぱりあれだけにしようよ これ以上したらみんなにバレちゃいそうだし」と言われ思い出にすることにしました。

 またチャンスがあったら義姉としたいと思ってます。迷惑はかけたくないので我慢をします。

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