呼んだマッサージ師は親友のお母さん - 知り合いとの体験談

呼んだマッサージ師は親友のお母さん

 就職で地元を離れ 両親も引っ越しました。でも仕事の担当区域が地元の街になり、2時間かけて月の半分くらいビジネスホテルに連泊で、夜はマッサージさんを呼ぶのが唯一の楽しみで、50台くらいの女性が来てくれていました。

 2月目の時 来たマッサージさんは 僕の親友のお母さんで中学以来で驚きました。親友にはお父さんはいなくて美人で優しいおばさんだけで、大きな胸に僕は子供ながらにドキドキしてて

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「しゅうちゃんなの?久しぶりね 大人になったね」と言われ、おばさんは45歳で昔からマッサージをしてるようでおばさんのマッサージを受け 次からは指名をすることにしました。

 憧れてたおばさんは今も巨乳でマッサージ中も谷間が見え、上を向いてるときは勃起してしまいましたが おばさんもそこには触れずにしてくれました。4日連泊だったので翌日も来ると言われました。

 やはり翌日もその翌日もおばさんに足を揉まれると勃起してしまい「おばさんごめんね 俺立っちゃうんだ おばさんにマッサージしてもらえると思うと おばさんのオッパイ昔から好きだったから」と正直に言うと

「胸はいつも見てたよね おばさんのなんてもう垂れちゃってるから見てもガッカリするわよ」と笑って言われ 思わず手を伸ばしおばさんのぶら下がる胸を触ってしまいました。

「垂れてるでしょ?」と言いながらもマッサージをしたままで触り放題で胸元から手を入れてもマッサージを続けていました。乳首を触るとピクッとして、その反応がエロくていじり続けると、チンポをギュッと握られました。

「はいおしまい 手を抜いてね」と言われ 手を抜いてお尻を揉んでみました。ズボンのお尻をさわり何も言わないのでマンコの方へ手を伸ばすと「しゅうちゃんもうやめてね」と言われ手をはらわれました。

「おばさんごめん」と言って僕はパンツを脱ぎ チンポをしごきました。「おばさんに興奮しちゃった 出そうだ」と言うと「もう 出していいけど」と言われ出しました。するとおばさんが出したチンポを握って来て

「おばさん気持ちいい」と言うと、パクッと精子まみれのチンポを舐めてくれました。目の前のおばさんのお尻を見て下げようとすると腰に引っかかり下がりませんでした。するとおばさんがホックとファスナーをさげてくれ、
またフェラをしてくれ僕はズボンと下着を下げ 生の真っ白なお尻が見えました。

 柔らかくて大きいお尻で僕は興奮しそっとお尻を左右に開くとお尻の穴が見え もっと開くとマンコまで見えました。フェラ中のおばさんに「おばさん顔を跨いで」と言うとおばさんと69をしました。

 赤黒いおばさんのマンコは臭ってたけど夢中で舐めました。おばさんのフェラでおばさんのマンコを見ながらで大興奮し「おばさん出ちゃう」と言うと口に出しました。

「息子の友達としちゃったわ ダメなおばさんだね」と言われ、翌日はおばさんとのエッチを期待してると別な女性が来ました。おばさんが担当を変えて欲しいといったようで・・僕はショックでした。

 次のおばさんにも同じようにしようとすると怒られました。結局それっきりになったけど親友の家まで行っていいのか迷っています。口に出す瞬間 おばさんに「待って 入れて」と言われました。そのあと落ち込んでたのでこれ以上はダメかなとも思っています。

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