亡くなった妻の義母とSEXする仲に - 近親相姦の体験談

亡くなった妻の義母とSEXする仲に

 俺は27歳の会社員です。昨年の2月妻を病気で亡くしました。妻の母は10年程前に離婚して女手一人で妻を育てていました。義母は48歳で名前は結衣さんと言います。葬儀も済み落ち着いた頃義母に言われました。

「翔平さん今迄未来をありがとう。まだあなたは若いわ、未来は私が守っていくから、翔平さんも新しい人生を歩んで」と言われた。俺は寂しかった。俺は月命日には義母の自宅を訪ね線香をあげていた。



「翔平さん何時もありがとうね。何も無いけど夕飯食べてって、私も一人で食べるの寂しくて、一緒に食べよ」と言われご馳走になった。リビングで義母とワインを飲んだ。「翔平さん、彼女は?」「そんな子いませんよ」

「そうなの~もうそろそろ新しい女性とお付き合いしてもいいんじゃない~性処理はどうしているの?」「それ聞きます、」「うん気になる」義母は俺の隣に座り俺の返答を待っている。

「義母さんはどうなの?彼氏いるの?夜はオナニーとかするの?」「彼氏なんていないわ~こんなおばさん相手にしてくれる人なんていないもの~夜は秘密…さあ~翔平さんの番よ~」「義母さん.、おばさんじゃないですよ。綺麗だし俺メチャメチャタイプだよ~俺立候補します」

「まあ.お世辞でも嬉しいわ~」「お世辞じゃないよ~俺は義母さんを妄想してオナニーしてますから義母さんとsexするのを想像しながらしてます。」「翔平さん…毎月来てくれるの楽しみにしてるの~私もね…

 翔平さんのこと気になって仕方がないの…私もあなたを想像してオナニーしちゃうの…あ~恥ずかしい、告白しちゃった」俺は義母さんを抱きしめた。見つめ合いキスをした、舌を出すと義母さんから絡めて来た。

「こんな事していいのかな~翔平さん…こんなおばさんでもいいの?」ソファーに押し倒すと「駄目~ここじゃ嫌…寝室に行きましょ~」義母の寝室に入ると義母は俺の服を脱がしチンコを見て驚いていた。

 俺のチンコはカリが張っていて牛乳瓶みたいと妻がよく言っていた。


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