大胆にもおはようと声を掛ける痴漢 - セクハラ・痴漢・レイプ

大胆にもおはようと声を掛ける痴漢

 いつもバイトに向かうのに、乗っている電車で痴漢にあっています。ピッタリと背中にマークされて、耳元で『おはよう』と声を掛けてから太股をなでなで。私は敏感肌なので、ちょっと首に息が掛かるだけでも声が出ちゃうんです。

 今日も出そうな声を必死に堪えながら足を撫で回され、息が上がってくると今度はスカート越しでお尻を撫でて来ます。しばらくすると、スカートの中に手が入って来て、パンティの上からお尻をなでなで。

出会いが見つかる安心の老舗優良マッチングサイト PCMAX

 私は我慢出来ずに足をモゾモゾさせると、パンティの中に手を入れて、愛液で指を湿らせてから、クリを優しく撫で回して『今日も洪水だよ、そんなに気持ち良いの?』と耳元で囁いて来ます。

 私は恥ずかしくて、声を押さえるのに手で口を塞いで堪えると、身体は勝手に反応して、もっと濡れて来てしまい『また濡れて来たよ、もっと気持ちよくなりたかったら足を開いて。』その言葉に従って足を肩幅に開くと、ブラのホックを外されて、片手で胸、もう片手でクリを愛撫されて、大洪水にされてしまいました。

『んっ、ううん!!』と声を殺している私の耳元で痴漢はクスクスと笑い、愛撫のスピードを速めてきて、そのまま絶頂を迎えてしまいます。そして絶頂を迎えても、終点まで痴漢の耳元での笑い声と『エッチな娘だね、まだ足りない?』と止まらない愛撫に喘ぐ事しか出来ない自分に懺悔します。

↓他のHな体験談を見る



ホームへ