神待ち女の子が集まる掲示板 - 出会い系の体験談

神待ち女の子が集まる掲示板

 皆さんの中にもいませんか?友達とふざけ合って遊びで風俗に行ったり出会い系をしてみたり、そんな男性は世の中にかなりいると思います。まぁ僕は友達がいないのでそんなことはないんですけど、職場の人たちがそんなことで騒いでいたので僕はその話を遠目に聞くだけでうらやましいと思っていました。

 そのとき聞こえてきたのが風俗でブスの女でどうたら、出会い系で家に女を連れ込んでどうたら、そんなことでした。僕は風俗にはいく勇気がないので興味がわきませんが、出会い系は女の子と連絡を取り合えるのでたまに使っています。

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 職場の人たちが言っていたのは、出会い系サイトで家出した女の子がお金も泊まるところもなくて、男性に食事や泊まるところを援助してもらっているという掲示板。

 そんなのあるんだ、と思って自宅に帰ってこそこそそれを検索しました。そしてさっそく使ってみると家出した人ばかりではないにしろ本当に家出したっぽい書き込みがありました。

 とりあえずその子に連絡すると、親と喧嘩して家を飛び出したものの行くあてがなく困っているとのこと。高校を卒業して遊びまくっていたのでしょうか、お金もなくどうしようもないらしいとのこと。

 僕としましては女の子がうちに来るなんてことは頭になくただ女の子と連絡が取れるだけで興奮します。察しの通り僕は童貞で女の子には慣れていません。女の子はどうしても今日だけ泊めてほしいと言ってきたので、とりあえず一度会ってみることに。正直会うのすら緊張して嫌だったんですけどね。

 待ち合わせの場所に行くと女の子はもう到着していました。というよりその女の子のいた場所を待ち合わせにしたのでそれもそのはずです。僕「はじめまして、○○です。」りんか「はじめまして、りんかです。今日はお泊り本当に助かります。」僕「・・・」

 泊めるなんて一言も言ってないですけど、と思いました。後から知ったんですけどこうして会う=泊まるみたいらしいです。僕は慣れない女の子と一夜を共にすると思うと興奮より少し怖いと思ってしまいました。

 とその時思ったのが、女の子が泊まりに来るなんて思ってなかったので部屋を全くかたずけてないということ。女の子がうちに来るときは綺麗にしておく、みたいにやっているドラマを観たことあるので正直に

「すみません、うち今凄い散らかっているんで寝るところないかもです。」りんか「全然いいですよ。むしろ泊めてもらえるからそのお礼にお掃除しますよ。」

 女の子が来て家の掃除をしてくれるなら悪い話ではないと了承しました。僕の家に行く途中、お腹がすいたそうなのでコンビニに寄り食べ物や飲み物、お菓子などを買ってあげました。その喜ぶ姿が女の子に慣れていない僕にとっては可愛く見えてしかたありません。

 家に着き最低限部屋をかたずけると言うと、全部するから気にしないでください。と言われたので人生初の家に女の子を体験することに。とりあえずご飯を食べ少し雑談。僕も少し女の子と話すことに慣れてきて話は僕の恋愛話に移行。僕は正直に童貞と伝えると驚いた顔をしていました。

 24にもなって童貞と言うことをこの前まで高校生だった女の子に伝えると恥ずかしさでいっぱいでした。僕は話を変え掃除をしてもらうことに。女の子は見た目は今風で可愛いんですけど、片づけがすごく上手。なんでも家が厳しくて家の掃除や片づけはほとんどやっていたらしい。

 手際よくかたずける女の子がびっくりした様子で声をあげました。「どうしたんですか?」僕がそう聞くと、りんかは「AVがこんなにあって・・」と恥ずかしそうに渡してきました。僕「す、すみません!童貞なものでこういったものでないと性欲が・・」

 焦って素直に答える僕。りんか「そうですよね・・男ですからね。」それからなんだか雰囲気が重く僕のせいでなんか悪いことをしたと思いました。でも雰囲気が悪くなったわけではありませんでした。

 りんかがいきなり近づいてきて、「部屋を綺麗にしたら泊めてくれたお礼にエッチなことしませんか?」と言ってきたのです。僕はもちろん女の子とエッチなことはしてみたいと思っていたので、「お願いします!」と返事をしました。

 りんかは掃除が終わるとシャワーを浴びに、僕はずっとベッドで正座です。もうどっちの家だかわかりません。りんかはシャワーから上がってくるとバスタオル一枚の姿。いきなり大人っぽい色気を感じました。僕の息子はもうはちきれんばかりで、少し痛かったです。

 それからりんかに体を預けされるがままです。そして女の子の体のこともよく教えてくれました。ことが終わると疲れ果てた僕たちはすぐに寝ていました。

 朝になると朝食を用意してくれていたりんか「仕事に行くけどどうします?」とりんかに言うと、りんか「よければしばらく泊めてください。家事や炊事はちゃんとします。あと私のことも好きにしていいですからお願いします。」と言われました。

 僕はメイドができたと喜びました。僕は「もちろんお願いします。!」と返事をして意気揚々と仕事に行きました。今日はりんかとの二日目の夜。いったいどんな夜になるのでしょう。

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