見た目は派手な歓楽街の夜蝶の嘆き - 風俗系の体験談

見た目は派手な歓楽街の夜蝶の嘆き

 心が死ぬ、魂が抜ける、痛みが無くなる。明らかに別のどこかに自分の意識がある。子の身体は私の抜け殻、いつからこんなことになったのか、怖い人たちに面倒なこと頼んで話しつけてもらった。

 親切でしてくれた訳じゃないことは解ってる。18のピチピチした私のマンコが標的にされる。帰してくれても別の男達に連れ去られる。終われば送って来てくれる。飲みに行った場所でまたヤラレル。



 何度も中絶してるから、もう妊娠できない身体って知られてる。20人くらい相手させられてマンコ蚯蚓腫れ、しばらくマンコズキズキ・・そして同じことの繰り返し、強○野郎は行き成りチン突してくる。

 ゼンギも相武もしないからいきなり突っ込まれる。裂けたかって思う声にならない激痛、信じられないデカいのチン突されてマンコ裂けた。勃起にゴム付けてカラシ塗ってる。

「フザケロッ!」激抵抗した。男達に押さえつけられて、チン突・・激痛ぁ笑う男達、喜ぶ男達、奴らは女が悲鳴あげて無く叫ぶことに快楽を得る。変質者でもこの世界から抜けれない。

 どこに逃げても血眼で突き止められて、足腰立たないほどお仕置きされる。もうわかってるから逃げない・・逃げれない・・逃げたい!


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