彼と私の大胆なHをした思い出話 - 知り合いとの体験談

彼と私の大胆なHをした思い出話

 大学の卒業式の日。彼と学校でしてしまいました!わたしは袴姿。いつもと違うわたしの雰囲気に彼もちょっと気恥ずかしくもあり、満足でもありみないなかんじ。わたしの学校には、人の出入りの少ない建物があります。

 それは特別な行事やイベントや授業のために使われる校舎。わたしたちは最初はただ、人気のない静かなところで二人きりになりたいという気持ちでその校舎に行ったのですが、彼が無人の空き教室を見つけ、その教室のなかで話していました。



 薄暗い教室の中で、なんとなくいい雰囲気になりキス。そして長い長いキス。「誰か来たらどうするの?」と彼に聞くと、いつもは大人しくて控えめな彼が「誰も来ないよ。」と強気な態度になり、キスをやめようとしませんでした。

 そんないつもと違う彼の態度にドキドキしてしまって、わたしも彼もどんどん大胆になり、お互いのあそこを撫で合いました。彼のはもうコチコチ。ジーパンの下でとても窮屈そうなかんじ。

 でも、わたしは袴だから着くずすことはできないし、それにいつ人が来るかわからないような場所だからHなんてできないと思いました。わたしがふと冗談で「車椅子用のトイレとか鍵もかかるし人も来ないのにね。」というと彼は「そうか、その手があった。ちょっと待ってて。」と言って、本気で校内の車椅子用のトイレを探しに行ってしまったのです!

 ほんの数分で戻ってきた彼は「見つけちゃった。」とうれしそう。「本気なの???」と聞くと「もうちょっとしたい」と言って抱きついて来ました。実はそのときわたしももうHモードにスイッチが切り替わってしまっていて濡れていました。学校でという初めてのシチュエーションにドキドキしてました。

 そんなわけで車椅子用トイレにこっそり入ったわたしたち。彼は鍵をかけるなりディープキスをしてきて、壁に押し付けられました。彼はわたしの胸を着物の上からさすってきたのですが、脱がすことはできないのでもどかしそうでした。

 だから今日はわたしから彼を気持ちよくしてあげようと思って、わたしのほうから彼のジーパンを脱がし、コチンコチンになった彼の分身をパクリ!咥えているところをばっちり見える格好に彼も大興奮で、わたしの髪を優しく撫で始めました。

 しばらくすると彼はもう我慢の限界にきたみたいで、自分からジーパンを脱ぎ捨て、下半身素っ裸の状態でわたしの袴をまくりあげてきたんです。洗面台にわたしを腰掛けさせ、袴をまくりあげて一気にわたしのパンティーを脱がすと、すぐに彼が入ってきました。

 わたしも大興奮状態だったので、彼のオチンチンはすんなり入り、いつもにも増してグチュグチュ聞こえました。わたしは声を必死でこらえました。人気は少ないと言ってもやっぱり学校だから声は出せません。。。彼はわたしにキスをして声が出ないようにしました。

 今度は洗面台にわたしの手をつかせ、立ちバック。声が出そうなのを必死にこらえ「はぁ・はぁ・・ぁ・・」と2人の荒い息だけが響いてました。彼が思いっきり後ろから突いてくるので、わたしはたまらずに「あぁ!」と声が漏れてしまい、そんなわたしの口を彼が後ろから手で塞ぎました。

 わたしはなんか彼に犯されてるみたいで、興奮の絶頂。足ががくがくしてきて立っていられなくなり、床に四つんばいにへたりこんでしまいました。それでも彼は引き続き後ろからガンガン攻めます。パンパンとおしりにあたる音と、グチュグチュという音が響き渡り。

 気持ちよすぎて、気持ちよすぎて。「ああ、ダメ! 気持ちいい!」と小声で言うと、彼はもっと激しく突いてきました。「いや!ああん!声が出ちゃう!声が出ちゃうよぉ!」と言ってしまいました。すると彼が何やらごそごそとわたしのバッグをあさり、わたしのハンカチをわたしの口に突っ込んだんです。

 わたしはハンカチを噛んで喘ぎ、その光景は完全に犯されている様。「んふぅ! んん~~!!」と半ば泣き叫ぶ状態で2人で果てました。

 袴を汚すことができないので、彼は一気に床に射精。しばらく2人とも放心状態ではぁはぁ言ってました。「こんなとこでしちゃったね。。。学校にすごいもの残しちゃった。立つ鳥後を濁してるね(笑)」と笑いあいました。

「すごいドキドキしちゃった。。」とわたしが彼を見つめると、彼は「うん」と言ってまた優しくキスをしてくれました。わたしたちの大胆でドキドキなHの思い出です。


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