痛くない事なら何してもいい女子モデル - 社会人の体験談

痛くない事なら何してもいい女子モデル

 カメラ好きで、モデルの募集で女子校生が希望していたので連絡をとると、17という事でヌードは無理なので18になるまでポートレートだけとりあえず撮る事にしました。

 年齢で後で問題になるととんでもないことになるので、18になったらヌードも撮影する約束をしました。実際に学生証も見せてもらいました。地方の田舎の高校生で、美人というほどではないがスタイルも良くて、凄く大人しい感じの娘だった。

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 半日ほど連れ回して撮影したが、速く脱がしてみたいと思わせる娘でした。本人はお金が良いのでヌードが希望なのでした。年齢が来るまで3ヶ月ほど有りました。月に一回で三度二時間位掛けて出向いて行き撮影をしました。

 そして次はいよいよヌード撮影を約束をして帰りました。そしてやっとその日が来ました。実は撮影は際どいものは撮りませんでしたが、テレホンセックスの約束をしてお小遣いを出す約束をしました。

 其も三回やりました。色々と告白させたりしながらオナニーをさせると、あの大人しい感じの娘が携帯からクチュクチュと音をさせて淫音を聞かせてくれるのです。其を録音していることは知りません。

「今度はいよいよヌード撮影をするけどどんな撮影でするか」「はい」「あそこも撮影するけどいいんだね」「いいよ」「もっと音を聞かせて、指を出し入れしてクチュクチュして」「ビデオ撮影もするよ、いい、お金は沢山出すよ」「撮影もいいよ」

「色んなことするよ、どんなことされてもいいの」「痛くない事なら何してもいいよ」私は一気にクワーと血が上り「チンポ入れてって言ってごらん、クチュクチュしながらチンポ入れて撮影して下さいと何度も言ってごらん」

 彼女は言われたらように何度も其を繰返しながら淫靡な音を響かせてくれた。相当色々と経験が有るのだろう。今時の校こう生は凄い。その時「逝きそう、もう逝きそう、逝ってもいい、逝ってもいい」「いいよ、思いっきり逝ってごらん」「アー逝く逝くー、逝った逝ったよ、凄く逝ったよ」此方も射精していた。

 ポートレートの時に会ってもその時の話はしませんでした。その時の事を思い出しながらポートの撮影も乙なものです。この娘があんなにいやらしい言葉を叫びながら淫音を聞かせながら気をやったのかと思うとゾクゾクした。

 撮影の日には黒い下着を履いて来るようにいいました。

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