無沙汰だった私に田舎で青天SEX - 主婦・人妻の体験談

無沙汰だった私に田舎で青天SEX

 農家に嫁いでた友達からバイトに来ないかと聞かれ、主人もいいと言うので行くことになりました。大きな農家で友達と旦那さんが分担して、仕事をしていて私は旦那さんのお手伝いをするように言われました。

 単純な仕事なので私が選ばれ、旦那さんは大きな機械に乗って作業をし、自宅からはかなり離れた畑で毎日していました。連日作業をしてると腰に痛みが出て、休憩時間は旦那さんと二人で休んでましたが、マッサージしてもらえることになりました。



 揉んでもらってるうちにお尻をいやらしく触りだしましたが、40代で恥ずかしがるのもと思い黙ってると「ヤバイ やりたくなっちゃった いいよね?」と言われ、驚いて振り返ると立派なおちんちんがそそり立ってました。

 青空の下で「大丈夫 ここは誰も来ないから」と言うとおちんちんを握らされました。凄い硬さと大きさにご無沙汰だった私も「誰も来ないならいいかな」って思ってしまってると、口におちんちんが押し付けられ咥えてました。

 汗とお○っこの交りあった臭いと、友達の旦那さんなのにと思うとゾクゾクしちゃい、旦那さんに言われた通りに四つん這いになると、下着を下げられアソコからお尻の穴まで舐められ、挿入することになりました。

 正常位でしたいというので寝転がると、友達の旦那さんが覆いかぶさってきました。先っぽが入っただけで凄い大きさとわかり思わず抱き付くと、旦那さんの顔が目の前にきました。

 さっきまで私のアソコを舐めてた口元から、お○っこの臭いがプンプンし急に恥ずかしくなりました。その瞬間私の中にメリメリと挿入してきて私はイカされました。「俺も出すよ」というと私の中に大量に出しちゃいました。

 終わると「よし作業しようか」とすぐに行ってしまいました。翌日から旦那さんとの作業がなくなり、友達と二人で作業をすると申し訳なく思いました。お昼は友達から離れてちょっと離れた小屋の陰にいると、友達が研修で来ている大学生と小屋の方へ来ました。

「ここに座って」と友達がいうと、ズボンを脱がしフェラを始めました。咥えながら器用に下だけ脱ぐと、騎乗位でエッチをはじめました。「ちょっとこの夫婦って」と思いながらも最後まで私は見てました。

 昼からの作業で友達と一緒にいましたが、申し訳ない気持ちがなくなりました。次の週にまた旦那さんと離れた畑で作業をしまた。青空の下でエッチをしました。凄い夫婦だけどお似合いなのか仲は良い夫婦です。


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