私が同僚をレ○プしてその後の話しを - セクハラ・痴漢・レイプ

私が同僚をレ○プしてその後の話しを

 私はとある物流会社に勤めている。酒の席で酔わせ半ば無理やりホテルに連れ込みレ○プした同僚の知代は気丈にも出勤していた。本人は私と目が合うとすぐそらすようにしていた。

 そりゃそうだレ○プした時にわかったが普通なら濡れたりはしない、しかし知代はかなりの濡れようで最後は自ら「イカして」と。つまり快楽の方が理性より上回った訳だ。あの時の知代の表情は今も忘れられないし、俺のさらなる知代への凌辱感は増していくばかりだ。



 知代は自ら求めていたばかりに私には強く言えないのだろう。知代は知らないだろうがレ○プシーンは画像は携帯と仕事で使うレコーダーで納めていた事を。再度の凌辱の機会はすぐにやって来た、仕事が終わる頃に事務所で二人きりになったからだ。

俺が「今日ヒマ?」と彼女は「え…?いやあの…ちょっと…」俺「こないだの事で気にしてるの?」知代「…そりゃそうよあんな事されたら…」俺「君の方が乱れていたんじゃないの?」知代「…」言い返せるはずもない「じゃあコレ聞いて」とテープを起こす、テープには知代の喘ぎ声と絶叫が録音されていた。

 それを聞いた知代は顔を赤らめて何も言えなくなった…「今日これから付き合う決定な!」会社が終わり知代を連れていく、前は普通のラブホだったが今回はSMホテルに連れ込んだ。部屋に入るなりすぐ脱がしに掛かる、最初は抵抗したが今回は諦めたのかあっさりと全裸にした。

 背後から胸を揉みしだきいやらしい言葉を投げかける、知代はもう息が荒くなってきた、焦らしに焦らしてようやく知代の大事な部分に手をやると…尻の穴まで愛液が溢れていた。


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