後ろから前から上に下にとSEX技で人妻を - 人妻・不倫の体験談

後ろから前から上に下にとSEX技で人妻を

 お互いの子供が小学一年生の時に出会ったご近所の奥さん。知り合って半年くらいした頃に娘がちょっとお世話になっちゃってお礼にランチデートに誘ったら、普段はいつもジーンズやチノパン姿なのに、その日はフレアスカートでやって来てくれて。

 向こうはやる気マンマンなのに誘わないと失礼になるかなとか思いながら「この後の予定は?」って聞いたら「今日は久しぶりのお友達とランチで、そのあとお買い物に付き合ってあげるって言って出て来てます。」と、可愛いお答え。



 もしかしたら美味しい展開になるかもと、車でホテル街まで10分くらいの距離のレストランを予約していたから「じゃあちょっと時間あるよね、もう少し話ししたいけど人の目が気になるから二人になれるところでいい?」って聞いたらコクンと頷いてくれたのでラブホにイン。

 部屋に入ってベットに座ったら並んで腰掛けてきて「もしかして、今日こんな風になると思ってた?」って聞いたら、またコクンと頷いてくれたから流れで押し倒して軽くキスしたら耳からほっぺたから真っ赤になってる。

「もしかして、今日こんな風になりたかったの?」って聞いたら、またコクン。俄然やる気スイッチが入っちゃって、起き上がってフレアスカートの足をM字に開いたら薄手のベージュの下着に大きなシミが広がってた。

 ここは焦ったらいけないとM字に立てた膝の内側から太もものあたりをペロペロと何度も行き来して、足の指も手の指も一本ずつ舐めていくソフトな愛撫に息が荒くなってきたから、スカートとブラウスを脱がせて自分もパンツ一丁に

 早く続きがしたそうな彼女を見ながら落ち着いたように服をハンガーにかけてゆっくりブラを外したら推定Fカップのおっぱいがボロンとてたきたおっぱいが大きなわりに薄めの色した乳輪と小さめの乳首。

 思わずむしゃぶりついてもう一方の胸を今度は強めに揉んでみると、軽く逝っちゃったのか「ひーっ」って声をあげてくれた「ねえ、もう入れる?」って聞いてくるけどクンニしたかったから「まだだよ」って言ったらフェラしてきてくれて自然に69の形に移行。

 ぐちょぐちょになってるあそこを舐め回してたら「ねえ、もう入れる?」と再度お誘い。もう一度「まだだよ」って言ったら「もう入れる!」って怒り出したので挿入のかたち(正常位)にでもすぐには入れなくて先っちょだけ出し入れしてたら腰をずらして

 奥まで入れてもらおうとねだってくるし、すんげえエッチな奥さんやなと思いながら「もしかして俺のこと想像しながらオナニーしてた?」って耳元で囁いたら「してたよ、だって我慢できなかっただもん」という嬉しいお言葉に愚息もマックスパワー。

 奥まで突いたら今度は奇声を発してそれだけで本気逝きしちゃって。結局後ろから前から上に下にと手を変え品を変え、彼女の逝った回数は数知れず、僕は生入れ外だしでお風呂を挟んで二度昇天した。

 体の相性最高でそれから年間30~50回くらいで十数年セックスだけでなく、お互いの子供の成績や進路の話など(うちの子よりも彼女の子の方がずっと成績優秀だった)話題も尽きないし最高のパートナーだなって思っていたんだけど。

 三年前、お互いの子供がの高校受験の時うちの子、第一志望公立進学校合格、彼女の子、第一志望公立最難関進学校不合格で私立の進学校にそれキッカケなのか、受験後しばらくギクシャクが始まって会う回数減ってきて。

 進学後うちの子は自由な校風の公立高校でクラブに明け暮れてたけど、彼女の子は授業に補講に厳しく指導されて成績上がってきたらしく、一年弱でご機嫌なおってきたのか会う回数復活。

 うちの子が高校三年になってクラブ引退、予備校に通い出したら「公立は大変やね、うちは今になって私立でよかったねって言ってるの」「準備一年じゃ厳しいよね、でもあそこの高校は4年制って言われてるから」(ほとんどの子が浪人するっていう噂があったんで)

 それで今年の春にお互いの子供が大学受験があったのでけど、結果はうちの子、頑張ったおかげで第一志望の旧国立一期校合格。彼女の子、自宅からギリギリ通える地方の国立大学。

 それからラインのやりとり返信激減→既読スルーもちろん会ってもらってません。Wかやま大学悪くないと思うんやけど。この歳になって、彼女ほど体の相性いい人と巡り会えることはもうないよなと思いながら、昔のハメ撮り写真みながら思い出にふけっています。

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