家政婦の仕事はセクハラとの闘い - セクハラ・痴漢・レイプ

家政婦の仕事はセクハラとの闘い

 私は家政婦の派遣会社に登録して働いてる35歳の既婚者です。働き始めて五年ですが、元々少なかった仕事が、この不況で益々少なくなってしまいました。そこに、ある中堅会社の社長さん宅の仕事が入ってきました。

 週に三回で、半日の仕事で、安定した仕事の上に、手当も良く、仕事内容も楽でした。社長さんは奥さんと死に別れ、高校生の息子さんがいるだけなので、あれこれ煩く言われないし、どんな料理を作っても美味しいと喜んで食べて貰えます。



 主人の給料が激減したので、この仕事は有り難いものでした。それがある日一転しました。その家の高校生の息子に犯されてしまったんです。といっても、いきなりではなく、セクハラ紛いに悪戯された揚句に、遂に犯されてしまいました。

 この割の良い仕事を逃したくなくて、多少のセクハラには耐えなくてはとの思いが、彼を増長させてしまいました。今では、行く度に玩具にされて犯されます。


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