単品より複数品のエロが好きな僕の話 - 社会人の体験談

単品より複数品のエロが好きな僕の話

 3Pが好きな僕、恥ずかしがりやの妻(33歳)先日初のサンドイッチを体験しました。専属(笑)の単独男性にマッサージを頼んで「お礼は身体で」って言わせて自宅のベットで2年ぶりに3Pしました。

 キスの大好きな妻に「キスさせてください」と言わせ、恋人同士のように感じあっている2人を見ながら大興奮の俺、妻が男性の上で腰を振っている状態にアナルにねじ込んでやりました。その時の妻の表情を見たかったのですが、



 妻は男性にヨダレだらだらで「はうぅーーや、ぁぁぁ」と声をだしながらキスを離さないまま、余計に激しくなってました。それはそれで興奮してしまい、妻が動きにくいのを知っている僕は「ほら、自分で腰をふりなよ」妻「駄目、うごけないよ」

 男性「いやらしく腰ふって、スケベな顔見せてごらん」我々男2人の言葉責めに又興奮したようで、両穴が一段と締め付けてきました。妻「うぅん!もっとわたしの穴を使ってぇ 2人共もっとキスしてぇ、これ好き!これ好きぃ!」今度は貸し出しプレイをする事になりました。

 他の男に入れられて、疲れて帰宅した妻に1つ1つ説明させながら愛し合う予定です。たまにエロビデオ借りに行って選んでいる時に、同じような乱交物や輪姦物選んでる同世代の男を見ると「家来て酒のつまみに妻でも抱くか?」って言いたくなる(笑)

 それを妻に言うと、顔を真っ赤にして凄く恥ずかしそうに、妻「もう、やめてよね。恥ずかしいじゃない」俺「はぁ?そんなのが好きなんだろ?」妻「知らないもん」恥かしがりやなのに淫乱の妻が好きです。

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