性欲を風俗で紛らわせていましたが幸運が - 社会人の体験談

性欲を風俗で紛らわせていましたが幸運が

 私は女の子にモテたことがなくて、初体験は大学生になってから、しかも相手はバイト先のパート人妻で、暫くセフレにされていました。その後も、他のバイト先の人妻OL達の共有セフレにされて、彼女達の前で公開セックスや複数プレイで下半身やアナルを弄ばれていました。

 社会人になった私は、もう可愛い男の子ではなくなって、元々モテなかったから女性と全く縁が無くなっていました。
あんあ綺麗な人も彼氏のチンポ握ったり咥えたりしてるんだろうなとか、あの子可愛いけどきっと彼氏のチンポをオマンコに出し入れされてアヘアヘしてるんだろうなとか、冴えない妄想で悶々としていました。

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 もう、人妻OLにさえ相手にされなかった私は、性欲を風俗で紛らわせていました。でも、26歳の時に知り合った23歳の聡美という可愛い女の子となぜだか仲良くなったのです。聡美は、肩までかかるストレートの髪で、笑顔がとても優しそうな子でした。

 私は、可愛い女の子と一緒だと臆して上手に会話ができませんでしたが、聡美とは自然体でいられたし心地が良かったのです。「私達って気が合いますよね。」と言われて、相性が良いのかなと思いました。

 凄く好きになりましたが、告白したら関係が終わるんじゃないかという恐怖心で半年間友達状態でした。でも聡美から「私達って、友達以上って感じですよね。」と言われて、意を決して告ろうと思ったら矢継ぎ早に「でも、恋人未満なのがもどかしいですね。もう、付き合っちゃいませんか?」と告られました。

 もう、夢のような気分でした。人妻セフレや風俗でしか女性と接触したことがなかった私にとって、人生26年で初めてできた恋人が聡美でした。そして、初めて愛しい女性とのベッドインが叶いました。

 人妻セフレたちとは違う着色の無い綺麗なオマンコの若い女体に興奮しました。また、若い女性でも風俗とは違い、対価を支払うことなく、本当に私の事が好きだから可愛い聡美がオマンコを奥まで晒し、舐めさせてくれました。

 23歳の乙女がオマンコを舐めさせるなんて、誰にでもさせる事ではない特権を得た喜びに浸っていました。私に舐められて、愛液を滲ませながら悶えた聡美を見て、そんな乱れ姿さえ見せてくれることに感動しました。

 その後、聡美が私のチンポをしゃぶってくれました。嫌いな男のチンポなんて、絶対に触りたくないだろうし、見るのさえ嫌なはずなのに、聡美は私のチンポを喜んでしゃぶっている現実が信じられませんでした。

 若い男の子を誑かしているとか、お金をもらっているからとか、そんな関係は一切なく、好き好きオーラを出しながら、愛情を込めてしゃぶっている姿に感動さえ覚えました。ジュルジュルといやらしい音立てて、感じてる私の様子を見ながら、ちょっとはにかんだりして、献身的におしゃぶりしているのです。

 見ているとチンポに対する愛おしさが伝わってきました。聡美は、仰向けになって足を開き、濡れたオマンコを晒して交合に備えました。コンドーム越しとは言え、好きな女性と一つになった感動は、性欲処理が目的の交合とは全く違って心身ともに満たされた感じでした。

 私は今、可愛い聡美のオマンコにチンポを抜き差ししている・・そう思っただけで全身がサワサワしました。そして、私のチンポでオマンコを掻き回されて、可愛い聡美が気持ちよがって乳房を揺らして悶えている姿を見たとき、永遠にこの時間が欲しいと思いました。

 男女の関係になって半年も過ぎると、お互いの身体にも慣れてきて、どこをどうすれば気持ちいいかわかるようになりました。聡美は、クリを吸い気味で皮を剥きながら舌先で弄ると、ビクンビクンと感じて、あまりの気持ちよさと反応してしまう恥ずかしさに、必死で喘ぎ声を我慢しながら耐えているのが分かりました。

 一つになって交合しながらの喘ぎは隠しませんが、一方的に与えられた快感に対する喘ぎには恥ずかしがるということが分かりました。だから、交合して腰をぶつけ合って感じ合う時は、快感を我慢することなく体をくねらせながら、私の胸板に顔を押し付けるようにして、シーツ握りしめながら仰け反ります。

 現在、交際して1年半、私28歳、聡美25歳で結婚の約束をしています。もう、双方の両親には紹介して結婚する旨を伝えてあり、週末婚状態です。普段、優しそうな笑顔が可愛い聡美が、オマンコをパックリ開いて私に舐めさせて濡れて、私のチンポをおしゃぶりして、そのチンポをオマンコに出し入れされて切ない声を上げながら逝っちゃう様子を見ながら、ふと冷静になることがあります。

 聡美は、チンポのしゃぶり方を誰に教わったのだろう、チンポの快楽を誰に仕込まれたのだろう、処女膜はいつ誰に破られたのだろう・・そう思うと、胸が軋んでしまいます。

 私にとって初めての恋人である聡美にとって、私は何人目の恋人なのでしょう。そんな事を考えながらも、モテなかった私が、これだけ可愛い女性と結婚できることは幸運なことだと思っています。


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