車中で妻の母の誘いが半端なく大胆行動 - 近親相姦の体験談

車中で妻の母の誘いが半端なく大胆行動

 今年の正月私と妻と子供と義母の4人で3泊4日。あの有名な石川県のランプ宿に旅行にいきました。行きはよかったのですが帰りが渋滞に巻き込まれて、私が行きも帰りも運転してたのですが、帰り夜中になり疲れてしまい運転を妻に代わってもらいました。

 助手席には小1の息子私の後が妻横が義母で座ってて、途中より私が運転席後ろとなり午後9時義母も娘も寝てました。私の横が義母で首まで毛布をかけて、義父は妻が子供の頃に他界したらしく、義母一人で妻を育てた訳でその義母が毛布の下から私のナニを触ってくるではないですか!



 びっくり!あっ!私は声が出そうになり妻は運転中息子は爆睡中!まあ妻より義母の方が巨乳であり妻が夜勤で(看護師)いない時など風呂上りバスタオル一枚で私の前を歩いたりしてて、太もも部分の内股の色の白さは義母と言っても生ツバものでした。

 その義母が大胆に私のナニをジーンズの上から触ってきたのです。明らかに誘っている訳でしかしこんな時、男より女の方が神経図太いといいます。私はしばらくそのまま自由に触らせてました。初めジーンズの上で5本の指全部で全体をさする様に・・そして10分ぐらいしたらジッパーを降ろしてパンツの上から触って来たのです。

 恥ずかしいのですが、もうその時は50才の義母の愛撫に反応して、ナニはそそり立っておりパンツを濡らしてる状態でした。そっと横の義母を見ると完全に表情には出てなく運転してる娘(妻)からは寝てる様にしかみえなかったはず。

 私はその図太さと大胆さに脱帽して、私もその秘密指遊びに参加する事にしました。身体の位置を義母に近づけて義母の毛布の端からゆっくりと腕を入れていきました。義母はその日薄手のヒザまでのワンピース着ており、そのワンピースの上からまず4本指をそっと2本の太ももの上に置いて、左右の太ももを割る様に4本指をグーッと太ももの間に入れた。

 そしてヒザからアソコへと4本指を上げていった。すると私のナニを触ってた手がスーと引いて、寝返りをうつ振りをして頭を車の窓側に脚を私の方に向けたのです。コレは義母の触ってちょうだいの意味だと思い、徐々に義母のスカートをたくし上げ始めた。

 毛布の中で義母のスカートが娘婿の手で捲くり上げていく・・30秒ぐらいでスカートの先端が指に当たる。毛布の下で義母の両脚が完全に出た。指に義母の生肌が触れた。ストッキングを穿いてるはずなのに、太ももまできていないと言うとつま先からヒザまでの靴下タイプの様だった。

 その義母のマシュマロの様な柔らかな太ももの感触をしばらく堪能した。4本指が2本の内股を割って上から下に蛇の様にハッテさまよった・・そして指を義母のアソコに・・まずは中指をパンティーと座席シートの間に思いっきり差し込んでパンティーの上から割れ目越しにゆっくりツーート!

 なぞってみた!すると義母が大きく胸を突き上げ顔はあごを突き上げ反応した。妻は何も知らず運転をしていた。私はそのまま義母の割れ目をパンティー越しに愛撫し続けた。5分10分経った時だろうか義母は思わず毛布を顔の上に引っ張り感じていた。

 その時には毛布の下では義母の脚は完全に開いており、10分間私の指遊びで自ら出した大量の我慢汁がパンティーを濡らし、それが割れ目全体に広がり布越しでもその形が判るくらいだった。

 中指が上下に動く度にパンティーの布目の間から、あとからあとからヌルッとした液体が吹き出て、それを指の腹で上に下に割れ目をなぞる様に指を走らせた。それはもう上から下までパンティーは濡れてぴったり割れ目に張り付いて、

 納豆の表面を指でなぞってる様にヌルヌルで、指伝えに指に糸を張って泡まで吹いてるのがわかった。その日、義母は数十年ぶりに自分が女だと思い出した事でしょう!


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