可愛い子でも結婚すればやりまくるんだろうな - 会社員の体験談

可愛い子でも結婚すればやりまくるんだろうな

 僕が本社に転勤になったら、1階の売店にとっても可愛い子がいた。純情そうな顔した可愛い彼女を目当てに、昼は売店の弁当を買うようになった。1年もすると顔を覚えられて「来週は新しいメニューが加わります。よかったらご検討ください。」と新メニューの案内を貰った。

 嬉しくてアパートに持ち帰って保存した。今日も彼女の顔を見ようと弁当を買いに行った。彼女の姿が無く、いつものおばさんの隣に見慣れないおばさんがいた。結局その週は、彼女は売店に現れなかった。



 翌週、売店に彼女の姿を見た。喜んで弁当を買いに行った。弁当代を受け取る彼女の左手を見て、凍り付いた。彼女の左薬指にはシルバーのリングが光っていた。よく見ると、名札の姓も変わっていた。哀しい顔で彼女を見てしまった。

 昨夜、あのかわいい唇で夫とキスし、舌を絡め合ったんだ・・夫にパジャマを脱がされ、乳房を揉まれ、乳首を舐められて体をビクビクと震わせたんだ・・夫に足を開かされて恥ずかしいオマンコを広げられ、

 クリトリスを舌で舐め上げられ、その快感を唇をかみ締めて必死に耐えながらも、愛液を垂れ流したんだ・・あの唇で夫のいきり立ったチンポを咥えさせられたんだ・・夫のチンポを濡れたオマンコに挿し込まれ、あの可愛い彼女が恥ずかしい。

 大股開きで激しく交わり、我慢できずにいやらしい声を上げ、快楽の絶頂に追いやられて淫らに喘ぎ、夫の精液をオマンコの奥にブチ撒けられたんだ・・そして、上気した顔で舌を絡め、夫の腕の中で眠り、満たされた朝を迎えたんだ・・

 あんなに可愛い彼女が、そんな事をしたなんて信じられなかったが、やがて、彼女の下腹部が膨らんでくると、認めざるを得なくなった。そして、彼女は完全に売店から消えた。僕は涙で滲む新メニューの案内をくずかごに捨てた・・


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