母への親孝行がエロ方向に

 知り合いの結婚式がありその日は実家に泊まった。父は町内の旅行で帰って来るのは明後日の夕方とのことであった。夕飯後は仕事のこと、嫁のこと、孫のことを聞かれ一通り話が終わると「ねぇ、ちょっとでいいから肩もんでよ」

「いいよ。風呂上りに全身マッサージしてやるから入って来いよ」母が風呂に入ったのを確めて、近所の薬局で買い物をし大急ぎで戻った。「俺も一緒に入ってマッサージするよ」「ここで?いいけどなんか恥ずかしいよ」


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「40代後半にしちゃ綺麗な身体してんじゃん」「ちょっと!ジロジロ見ないでよね!変なことしないでよ!」「ばあさんの裸なんかに興味ねえよ」と言いながら湯船の中ではビンビンに勃起していた。

 リンスを洗い流す母の後に座り肩を揉みはじめる。「うん。気持ちいいよ。そこそこ、そこ強く押して」10分ほど肩を揉み、ドアの外に隠しておいたローションをたっぷり手に垂らし、肩から尻の割れ目辺りまで撫でるように手を滑らせた。

 「なに?なに?ちょっと!なんなの?」「エステと一緒だよ。リラックスできるらしいんだ」「ん~なんかくすぐったね。でも凄く気持ちいい」次にこぼれるほど手に溜めたローションで胸を摩った。「はっ」母がピクンと反応する。

「前はいいよ」「遠慮するなよ」「遠慮じゃないけど‥」後から円を描くように両方の乳を揉むように手を動かすと乳首が立っている。「あっ、あぅ、はっ、もういいよ。ありがと‥っんん~」目をつぶってはいるが初めて見る母のヨガっている顔がなんとも色っぽい。

「あっ、はっ、恥ずかしいけど気持ちいいかも‥」今度は下腹に手を伸ばす。「そ、そこは‥」「もっとリラックスできるから足を開いて」クリトリス辺りをヌルヌルとゆっくりゆっくり撫で回す。「あっ、ダメっ、ダメっ」壁に手をつかせてクリトリスから肛門まで手を往復させる。

 「ダメっ立っていられない。あぁぁ落ちる~ダメ~っ」とひときわ大きな声を発して足元に崩れ落ち身体全体をガクンガクンと痙攣させながら「あぁぁ」と果てながら尿まで洩らしたようだ。「母ちゃん、俺も気持ちよくなりたいから入れていいか?」

「‥・」肩で息をしながら返事をしない母はグッタリしている。浴槽の縁に腰を掛けた状態でローションをたっぷりチン○に塗って母を持ち上げ向かい合うように座らせた。

「イヤっ!ダメよっ!ダメ~っ」ヌルっとした温かいマン○の感覚と同時に「あぅ!ダメって言ったのにぃ~ダメっ動かないで!おかしくなるぅあぁぁ」「母ちゃん!母ちゃん!母ちゃん!」「あっ、こんなことしちゃダメなのに感じちゃう!あっあっ」

 ヌルヌルになった大きな乳首を口にふくみながら、下から突き上げると滑り落ちないように、母は私の首にしがみつきながら身体を預けた。「噛んでぇ~いい!いい!あぁぁ死んじゃう~あぐっ」と何度も何度も絶叫と痙攣を繰り返した。

 やっと動けるようになった母を抱き起し、ローションを洗い流して裸のままお姫様だっこをして両親の寝室に向かった。

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