近所とはお付き合いを仲良く・・ - 人妻・不倫の体験談

近所とはお付き合いを仲良く・・

 俺は50歳、妻は48歳小梨、先週の日曜日俺は庭先で洗車をしていた。妻は友人と温泉旅行に出掛けていた。久しぶりの一人の生活。「こんにちは~暑いのに洗車大変ですね。」隣の若妻秀美さんが話しかけてきた。秀美さんは28歳で旦那は
単身赴任中。

 うちとお隣さんは呑み友達の間柄で気心知れた関係だった。「ねえパパさん(秀美さんは俺をパパさんと呼んでいた)洗車終わったらうちで呑みませんか、何も無いけど」「いいねえ、でも妻も旦那もいないのにお邪魔してもいいのかなぁ」
「何時も一緒に呑んでるじゃないの、気にしないで」



 秀美さんは清楚で美人で俺の理想のタイプの女だった。洗車を済ませシャワーを浴び秀美さんの家に入った。何時もと違い少し緊張していた。秀美さんもシャワーを浴び髪をアップにしてタンクトップに短パンで目のやり場に困った。

「パパさん呑もう、乾杯、何もないけどね~」チーズやサラミをつまみにビールを呑んだ。秀美さんは俺の隣に座り酒が進むと身体を密着して来た。タンクトップの間から胸の谷間が顔を覗かせているし短パンだから生足が堪らない。エロトークに発展していく。

「ねえ秀美さん旦那いなくて寂しく無いの?夜はどうしてるの」「寂しいけど仕方ないもの…」「俺が秀美さんを慰めてあげようか?俺に甘えていいよ」「パパさん…本当にいいの…」「いいよ」「パパさんわたしを抱いて…」俺は秀美さんを抱き締めた。見つめ合い舌を絡めるキスをした。

 生足から胸にかけて愛撫すると甘え声を出して来た。タンクトップを脱がすとピンクのブラの中にDカップ位あろう大きな胸が現れた。ブラフックを外し胸に顔を埋め舐め回した。

 「アア~パパさん感じちゃう…」乳首を甘噛みすると秀美の身体はピクピクと反応していた。短パンを脱がすと時秀美は腰を上げていた。ブラとおそろのピンクのパンティにはシミを付けていた。

 脚を広げ俺は秀美のオマンコを舐め回した。クリを刺激すると秀美は逝ってしまった。秀美は白濁の本気汁をアナル迄垂れ流していた。「秀美、オマンコもうビチョビチョだよ、厭らしいコだね~」

 秀美の前にフル勃起のチンコを出すと、秀美は手に取り扱きながら口に含み激しく頭を上下に降り出した。

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