霊安室で不謹慎だが看護師とエロ話 - 看護師の体験談

霊安室で不謹慎だが看護師とエロ話

 私の仕事は葬儀屋、病院から呼ばれ霊安室へ。いつもと様子がちがう。聞けば、生活保護を申請している家庭で、入院費を三ヶ月滞納。少しでも納金しないと死亡診断書を渡さないとの事。

 遠い親戚がお金を持って向かっているが、いつくるか解らないとの事で、霊安室に身内、業者控室に私と看護師の二人に。忘年会で会った事がある35歳の看護婦、ポッチャリのショートカットに八重歯が可愛い。



 深夜なので二人ソファーに腰掛け世間話。次第にエロ話になり、そっと肩に手を回すが抵抗しない。思いきって、回した手を胸に。ポッチャリだけに、掴みきれない大きさ。ナース服の釦を外し直接もむ。軽い抵抗はしても拒否はしない。

 ズボンから竿をだすとくわえ込む。八重歯が痛いがそれ以上に上手い。すぐに射精しても口を放さないでなめつづける。再び大きくなり、再度フェラ。活きそうになった時に彼女は口を外し八重歯で竿をかるく甘噛みをする。

 痛いが気持ちいい。彼女の横顔に精子が掛かる。彼女がそれを拭き取り「私以外に手をだしたら噛んじゃうからね」だって!不謹慎な場所でかなり興奮しました。勿論彼女とは続いています。


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