困るのは夢精した下着の洗濯物 - 社会人の体験談

困るのは夢精した下着の洗濯物

 昨年末、入院していた病院では、入院患者の着替え、洗濯、ベッドメイクなどは介護士(それともボランティア?)のような人たちが全部やってくれていました。ほとんどは50代前後くらいのオバサンなんですが、一人だけ30代前半ぐらい
の可愛い感じの女の人がいました。

 ある日、入院中に夢精をしてしまい、そのパンツを50代くらいのオバサンが、僕の他の洗濯物と一緒に持っていきました。多少恥ずかしかったのですが「オバサンならいいか」と思っていたら、洗い終わった洗濯物を持ってきたのは、その30代前半ぐらい人でした。



 その人は、僕の洗濯物をベッド脇の衣装ケースに入れながら小声で「溜まってたの?」と聞きました。僕は「えっ何のこと?」ととぼけると「随分沢山ついていたよ、今度着替えるときには言ってね」と言うので、僕は更にとぼけて

「何をですか?」と聞くと、僕の耳元で「ナイショで抜いてあげるから」だって。僕は「本当ですか?」と少し興奮気味に聞くと「本当は2000円だけど、お兄ちゃんカワイイから1000円でいいよ」だって。

 確かに、介護士?としての報酬の他に、チョチョッとしごいて1000円~2000円なら、割のいいバイトというか小遣いになりますよね。ちなみに僕は入院中、2回抜いてもらいました。

 いわゆる手コキだけでしたが、AVなどの手コキと違って、素人っぽさが逆に良かったし、一度、カーテンで仕切った向こうに、隣の患者さんの見舞いの女性(声は若かった)がいた時は、すごく興奮しました。


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