42歳人妻の殺伐した生活を脱出 - 素人の体験談

42歳人妻の殺伐した生活を脱出

 出会った時から、なんとなく予感はしていました。42歳の私は子供はいるものの、7歳年上の主人との関係は破たんし、寝室が別なだけでなく、必要最低限の会話ですら子供を通してするところまでいってしまっています。そんな時に、私の職場に4歳年下の彼が現れました。

 取引先の営業として来たのですが、日を経つごとに、噂通りの仕事ぶりに感心させられていました。前任者から私が担当として引き継ぐと、すぐに彼と飲みに行きました。すごく居心地の良い時間を過ごさせてもらい、当たり前のようにプライベートの連絡先を交換していました。



 それから毎日のように私からのやり取りが始まりました。彼と昼休みが一緒になれば、私の方から電話までするようになり、それが楽しみで仕事もはかどりました。でも、仕事が終われば、殺伐とした家に帰れなければなりません。

 それを彼にお昼の電話の時に告げると、飲みに誘われて、私は何も考えずに誘いに乗りました。彼は帰りにタクシーで送ってくれたのですが、彼も一緒に降りました。

 そして、自宅の目と鼻の先の路地裏で、強引にスカートを捲られて、下着を下ろされた私は、はじめは格好だけの抵抗をしていたのに、彼に言われるがままに彼のを咥え、ほとんど裸にされて、彼を受け入れました。そして、私は初めて精液を飲みました。

 彼に家の前まで送ってもらい、家の前にも関わらず、私の方から彼にキスをしていました。体に余韻があったせいか、彼のキスで腰砕けになってしまった私のスカートを捲り、下着の中に手を入れてきました。子供も寝ていた家の前なのに、拒否できない私になっていました。

 そして、彼に会うために有給まで取ってしまいました。午前中から映画を見るために会ったのですが、彼に言われて、薄着で行きました。映画の本編が始まって、5分もたたずに、私は足を開かされて、彼の手がスカートの中に入ってくるのを受け入れるだけでなく、私は少し腰を前に突き出していました。

 映画の音に交じって、私から発せられる音も聞こえてきました。ショーツは脱がされて、彼のカバンの中に仕舞われてしまいました。2時間強の時間、エンドロールまで見て、明るくなると、私が座っていたシートには小さいながらもシミが付いていました。

 彼の車に乗ると、我慢できなかったのは私の方でした。私からキスをし、足を開いていました。ホテルに行く前に、そんな状態の私を連れて、彼はコンビニに寄りました。ホテルに入れば、せっかく買ったお昼を食べずに関係を持ちました。

 置いてあった電動マッサージ機で体が痙攣してもいかされてしまった私は意識を失っていました。彼はその間にお昼を食べてしまっていました。意識を戻した私はお昼を半分も食べられずにいましたが、それでもまた彼にベッドに連れていかれました。

 敏感になった体が彼の言いなりになるのは簡単な事だったと思います。「年上の女性が恥ずかしがっている姿を見るのが、好きなんだよね。」ホテルを出るときに「余韻を楽しめるから」という理由で、ショーツを穿かせてもらえないまま、帰宅することになりました。

 家の前まで送ってもらった後、ショーツを渡してもらえたのに、私は結局お風呂に入るまで穿かずに過ごし、彼を感じていました。彼と離れているときも彼を感じるような事をしてしまうようになりました。

 私の恥ずかしがる姿が好きだという彼のために、彼がその場にいないにも関わらず、私はショーツを穿かずに通勤したり、お昼に彼と電話で話している時に、会社の近くの公園のトイレの個室で全裸になって、それが彼に分かってしまうと、その写真を彼に送ったりするようになりました。

 家の外での出来事が、次第に主人や子供の目を盗んで、自らの恥ずかしい写真を彼に送るようになっていました。もちろんその間にも彼と会っていて、彼に写真も撮られていました。そして、私はとうとう自ら彼を家に招きました。

 その日は主人と子供たちが、趣味のために3日間家を空けることになっていました。全裸で出迎えてほしいという彼の要望にも応えました。破たんしている家庭のリビングのソファで全裸で座る彼のを私は床に膝を付いて咥え、それも写真に撮られても平気でした。

 家族で過ごすソファで男に抱かれ、写真を撮られ、辱められました。途中で夕飯を食べに行ったときは、彼に言われ、上下の下着を着けず、食べ終えた後、駐車場で上を捲られた状態でキスをし、そのまま私の方から彼に跨ってしてしまえる女になっていました。

 翌朝までほとんど寝ずに過ごして、仮眠を取ってから、また彼に求められるがままにしました。そして、満足した彼を見送りました。彼が帰ると一気に疲れが出た私は全裸のまま寝てしまい、起きたら、主人たちが帰ってくる日のお昼を回っていました。

 そんな状態なのに、スマホをチェックして彼からの連絡が入っているのが、先でした。彼からは行為中の写真が送られてきていました。それを見て、また彼に会いたいと思ってしまいました。そして、既婚者として、絶対に言ってはいけない一言を彼に言ってしまいました。

「あなたの子供が欲しい」身も心も完全に彼に堕ちていました。家族がいる前でも平気で彼とメールくらいのやり取りをするようにもなっていました。


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