自分へのご褒美でキャバクラへ行った体験談 - 風俗系の体験談

自分へのご褒美でキャバクラへ行った体験談

 先月の話です。ナンバーズでウン十万当選してキャバクラに行ってみようとおもい、適当に店を選び店に入りました。店内にはボク以外の客はいなくて暇なようでした。ボーイがテーブルにきて飲み物と女の子指名ありますか?

 と聞いてきましたが、ビールを頼み女の子は誰でもいいよ。と頼みました。すると1人の女の子が『こんばんわ』と言って名刺を差出しながら座りました。しばらく世間話をしていたら女の子から『ねぇ店終わったら一緒に別の店でのみませんか?』と誘われました。



 もしかしたらボラれるねかな?と思いながらも携帯番号とアドレスを交換してまたしばらく飲んでから店を出ました。するとメールがきました。『今から店出るから〇〇で待っててね』と言われて待っていると彼女が来ました。

 キャバクラではドレスを着ていて化粧も濃かったのですが、私服は普通にどこにでもいる女の子って感じで化粧もナチュラルな感じになっていました。歩いて個室のある居酒屋に入りビールで乾杯をして料理をたらふく食べて色んな会話をしました。

 ボクはまだボラれるんじゃないか?とか、居酒屋を出たら怖いお兄さんがいてボコボコにされるんじゃないか?とか考えながらだったからあまり酔えずにいました。すると彼女が『なに?どおしたの?』ボク『いや、なんでボクを誘ってくれたんだろう?ってね』彼女『あぁ、それはねあなたが私の好みだったから』と言ってめっちゃ笑顔でいわれました。

 ボクは彼女の笑顔にメロメロになりました。居酒屋が閉店になったので店を出ると彼女が『ねぇまだ飲めるでしょ?』と聞いてきました。ボクは『大丈夫だけど、店ってまだ他になってるところあるの?』と聞くと『私の部屋行こ』といってタクシーに乗って彼女のマンションに向かいました。

 彼女のマンションはお世辞にも綺麗な建物ではありませんでした。でも部屋の中は綺麗に整頓されていて女の子って感じの部屋でした。小さなテーブルにビールと焼酎、氷、ミネラルウォーターを持ってきてまた飲み始めました。

 時計を見ると午前3時半、さすがにボクは眠くなってきてアクビをすると彼女もウトウトしていました。ボクは彼女に毛布を掛けて部屋を出て帰ろうとすると彼女が『泊まっていってよ、淋しいじゃん』と言いました。

 ボクも帰っても誰かが待ってる訳じゃないからと思いそれじゃぁとソファで横になり眠りました。朝?昼前に目が覚めました。彼女はまだ寝ていました。しかもテーブル横で横になったままでした。ボクは毛布を掛けなおしてあげようとすると彼女も目覚めました。

 彼女『おはよ、もう起きたの?』ボク『もう帰ろうと思ってね』すると彼女はガバッと起き上がりボクに抱き付いてきました。そして彼女が『ねぇ抱いてよ』ボク『いいの?』彼女は小さく頷きました。

 そのままキスをしながら服を脱がせてボクも服を脱ぎフェラをしてもらいました。とても気持ち良くてイキそうになるのを我慢して彼女を寝かせてまたキスをした後、『ゴムある?』と聞くと『無い』と言われたけど彼女が『そのままキテ』と言われ生で挿入しました。

 久しぶりのエッチだったので5分くらいでイキそうになってしまいました。『イキそうだよ』と言うと彼女はボクの腰辺りに足を絡ませ上半身には腕を回して離れなくされました。そしてそのまま彼女の中に出してしまい。体を密着させたままキスをしてから聞きました。

『中に出しちゃったけど大丈夫?』彼女は『わかんない、でもあなたは私の好みだから』といいまたキスをしてきました、それからまた1回エッチをして一緒にお風呂に入りました。

 その日の夜彼女は店に出勤でしたが休み、夜また彼女とエッチして彼女の手料理をいただいて泊まってしまいました。次の日はボクは仕事があったので帰りましたが、彼女からメールがきて、『またいつでも部屋に来てね。来る時教えてくれたら料理作って待ってるから』って内容のメールでした。

 それからというと仕事終わりに彼女にメールしてから部屋に行くようになり、ほぼ毎晩彼女の部屋に生きエッチをして帰ったり週末には彼女の部屋に泊まったりしています。彼女はというと、キャバクラを辞めて今昼間の仕事を探しているようです。

↓他のHな体験談を見る

出会いが見つかる安心の老舗優良マッチングサイト PCMAX

ホームへ