安く済むおばちゃんと遊んだら毛じらみに - 会社員の体験談

安く済むおばちゃんと遊んだら毛じらみに

 今から数年前ぐらいのこと。出張で宮崎に行き繁華街のスナックをハシゴし、酔っぱらってホテルへ帰る途中に立ちんぼのおばちゃんから「遊んでいかんね。若い女の子はどうね?」と声をかけられ、スケベ心から即OK。

 でも財布の中にはもうあまり入ってなく、おばちゃん(推定50歳ぐらい?)に「あんまり金ないからおばちゃん安くして」と言ったら「私やったら安くしとくよそのかわり店には内緒やけんね」で近くの安宿に。

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 豊満なオッパイに感激。フェラのテクも申し分なし。ゴムつけて本番。翌日朝ホテルで寝てると陰毛の部分が痒くて我慢できず、近くの医院に直行。年配の医者が診るなり「毛じらみです。水銀軟膏を塗れば完治します。」

 で診察室のカーテンで仕切られたベッドに横たわっていると40半ばの看護婦さんが来て、水銀軟膏の入った瓶を持ち「下着を下げて下さい。今から軟膏塗りますから。今日はこのまま塗りますが自宅に帰ったら陰毛を剃った後塗って下さいね。毛じらみは毛根の中に卵を産むので陰毛があると、軟膏の効果が薄いので」

 と言いながら手にタップリの水銀軟膏を取り陰毛部分から塗り始めました。少しずつチンポが勃起してきます。看護婦さんは、そんなことは無視して今度はガーゼを取りチンポをつまんで金玉にも塗り始めました。

 チンポを擦るわけでもないので生殺し状態です。恥ずかしさの極みです。「すみません。こんなになって」と言うと「若いから当然ですよ。元気で何よりですよ。」とニコッとしながら軟膏を塗られ、

 真っ白になった陰毛部分と、金玉にガーゼを被せられ絆創膏で留めて終了。むちゃ恥ずかしかったけど、とても興奮した経験でした。

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