俺の初セフレ作りの道のり体験談 - 出会い系の体験談

俺の初セフレ作りの道のり体験談

 どうも初めまして、セフレが欲しくてセフレのことを勉強しつくした、ドンセフレです。私の周りにはセフレがいるという人が二人いていつもセフレとの体験談を自慢される毎日。

 やれセフレはいつでも好きな時にセックスできていいぞ、やれセフレは今までできなかったセックスが出来るぞ、やれセフレは中出しし放題だぞ、といろいろ聞かされるわけです。



 そんなことを聞いたら私も生物の雄、股間がピリピリしてきます。そこでどうやったらセフレを作れるか勉強しました。ナンパ・・・ムリムリ。女友達・・そもそもいない。合コン・・呼ばれない。つんだ。

 そんな簡単にセフレなんてものが出来るわけありません。でもセフレ持ちの友達も私と同じでイケメンと言うわけではない。そこでセフレ自慢を聞かされることを覚悟してその人らに聞くことに。

 聞くとすぐにセフレ自慢。・・だる。セフレ作りのため我慢して一通り聞き終えやっとの思いでセフレの作り方を教わった。なんのことないただのセフレ掲示板だった。こんなに苦労して聞いたのがセフレ掲示板。

 私はその類のものは信じてなかったから、我慢して聞いた答えがこれで腹が立った。でもせっかく苦労して聞いたわけだし、一度だけセフレパーチョを使ってみることに。

 するとすぐに女の子とメールのやり取りができた。でもこの時はサクラかなにかと思って大して興奮しなかった。がしかし、一週間たっても連絡が来る。しかも写メもくれたし下ネタも尽きない。私はもう虜になっていた。

 会いたいと伝えると快く了承してくれた。当日、俺にも初セフレか。とドキドキしながら待っていると見知らぬ二人組の女の子が私に声をかけてきた。「○○くん?」え?「そうです私が○○君です。てか君たちは誰?」

 聞くと片方はやり取りをしていた子、もう一人はセフレに興味がある友達らしい。なんかやたらと恥ずかしかった。でもその恥ずかしさもホテルに行くと無くなっていた。むしろ初のセフレとのセックスが3pになるとは(笑)

 初セフレ、初3pで最高のセフレたちができた。私は搾り取られるだけ搾り取られ、セフレたちも立てないぐらいいじめてやった。今度は4pしたいね。などと冗談を言ってくるセフレ。期待するわたし。セフレパーチョでたまたまできたセフレかもしれないが使ってみてよかった。


↓他のHな体験談を見る



ホームへ