私の半生は風俗(特攻隊)の仕事で壮絶でした - 風俗系の体験談

私の半生は風俗(特攻隊)の仕事で壮絶でした

 はじめまして。32歳の専業主婦です。夫は53歳で中堅の貿易商社の社長ですが、近年業績が悪く、忙しく働いているので帰宅も遅く、会社の近くのホテルに泊まって帰ってこないことも多くなってきました。子供は娘が一人の三人家族です。

 上記の自己紹介を見られて「偶々一時的に市況が悪いが、市況が回復すれば社長婦人セレブじゃないの、なまいきな」等と批判される方もいらっしゃるかもしれませんが、私のこれまでの半生は、地獄のような壮絶なものでした。


【人妻NET】夫に不満な人妻達が火遊びを・・!

 何故なら実家の両親が私が小3年の時に離婚してしまい、母と2人極貧生活を続けなければならかったからです。だから、私は18歳の頃から助平親父達と援交をし、20歳からは新宿のクラブでホステスとして働きました。

 でも、ホステスと言っても、業界用語「特攻隊」と言われる「(店に客を連れて行く前にセックスをする)同伴出勤」「閉店後に客とホテルに行く)アフター」等の体を張った枕営業をするホスデスなのですが、私は敢えてこのような仕事を志願したのです。

 特攻隊員になれば、基本給に枕営業の手当てが付くし、お客さまも「タクシー代」と称してかなりな金額のご褒美をくださるし、お客様が(国内・海外を問わず)出張去れるのに同行すれば何でも買ってくださるし、あっと言う間に大金を稼ぐ事ができました。

 一方、私の身体はガタガタ、ほとんど毎日2人の男達とセックスしてるんだもの。お店は日曜・祝日が休みだけれど、日曜・祝日にはお客様のゴルフや旅行の予約が入ってるから休めないんです。

 ただし、私の月経(一週間)は極力さすませて貰いましたが、お客様がどうしてもご要望なら、フェラ+アナルで
サービスしていました。そうそうサービスと言えば、援交時代それに「特攻隊員」の初期の頃はお客様にコンドームを装着して頂きましたが、ある日上客に「生でやらしてくれ」と言われ中だしさせてしまいました。

 ですがこの最初の生+中だしが余りに気持良く現在までセックス=中だしと思っております。勿論他のお客様たちに大好評でしたわ。これが私が22歳の頃です。そして当然の事ですが23歳の2月に妊娠し12月に娘を出産しました。

 ですから、娘の父親が誰であるのかはわかりません。でも私自身の経験から、将来片親ではなにかと苦労しなければならないと考え結婚相手を捜しました。お客様の中に良い方がおりました。

 今の夫です。彼は半年前に奥様を無くされていて、お子様もいないという事を聞いていたので「私でよければ一緒になりませんか」と探りをいれたら彼も大喜で結婚することができました。
関連記事


↓他のHな体験談を見る



TOPへ